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蔵書情報

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所蔵数 24 在庫数 23 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「私」という男の生涯

著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2022.6
請求記号 910268/02934/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238431662一般和書1階開架 在庫 
2 鶴舞0238432033一般和書2階書庫 在庫 
3 西2132598448一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232487575一般和書一般開架 在庫 
5 2332340807一般和書一般開架 在庫 
6 2432685325一般和書一般開架 在庫 
7 中村2532350838一般和書一般開架 貸出中 
8 2632484925一般和書一般開架 在庫 
9 2732426800一般和書一般開架 在庫 
10 千種2832291757一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932558485一般和書一般開架 在庫 
12 中川3032457024一般和書一般開架 在庫 
13 守山3132600135一般和書一般開架 在庫 
14 3232521942一般和書一般開架 在庫 
15 名東3332708696一般和書一般開架 在庫 
16 名東3332712813一般和書一般開架 在庫 
17 天白3432483182一般和書一般開架 在庫 
18 山田4130918792一般和書一般開架 在庫 
19 南陽4231043169一般和書一般開架 在庫 
20 4331557217一般和書一般開架 在庫 
21 富田4431487505一般和書一般開架 在庫 
22 志段味4530949884一般和書一般開架 在庫 
23 徳重4630790493一般和書一般開架 在庫 
24 徳重4630786228一般和書書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 910268/02934/
書名 「私」という男の生涯
著者名 石原慎太郎/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2022.6
ページ数 341p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-344-03960-5
分類 910268
個人件名 石原慎太郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 石原慎太郎が、「自分と妻」の死後に出版する目的で書いた自伝。弟・裕次郎や家族への愛と感謝、文学・政治への情熱と悔恨、通り過ぎていった女たちへの思慕と感傷などを綴る。
タイトルコード 1002210022196

要旨 「経営がまずい」ので販売した「まずい棒」のほか、線路の石でも犬釘栓抜きでもなんでも売って、自虐的“超C”級映画『電車を止めるな!』を本気で制作!銚子電鉄は、経営を改善すべく突飛なアイデアやイベントをどんどん仕掛けてきた。その「絶対にあきらめない」勇姿とチャレンジの数々を、「まずい棒」を考案した寺井広樹が紹介。
目次 第1章 銚子電鉄の「まずい」通史
第2章 あきらめない「竹本勝紀」という人物
第3章 自虐ネタの原点「まずい棒」開発ヒソヒソ話
第4章 湧き出る!苦境に立ち向かう自虐ネタ
第5章 日本一のエンタメ列車になりたい
第6章 本気企画!銚子電鉄を救う次の一手考
第7章 超C(銚子)級映画『電車を止めるな!』、本当に公開


内容細目表:

1 桂信子   13-44
桂信子/述
2 鈴木六林男   45-83
鈴木六林男/述
3 草間時彦   85-106
草間時彦/述
4 金子兜太   107-162
金子兜太/述
5 成田千空   163-190
成田千空/述
6 古舘曹人   191-217
古舘曹人/述
7 津田清子   219-243
津田清子/述
8 古沢太穂   245-271
古沢太穂/述
9 沢木欣一   273-307
沢木欣一/述
10 佐藤鬼房   309-334
佐藤鬼房/述
11 中村苑子   335-367
中村苑子/述
12 深見けん二   369-395
深見けん二/述
13 三橋敏雄   397-435
三橋敏雄/述
14 西東三鬼の影   作家主義への展望   440-443
五十嵐秀彦/著
15 無私と自由と   444-447
井口時男/著
16 『証言・昭和の俳句』上・下巻再読   過去は未来   448-451
宇多喜代子/著
17 戦争とエロスの地鳴り   三橋敏雄   452-455
恩田侑布子/著
18 女性俳人ではなく、俳人として   連帯の絆   456-459
神野紗希/著
19 戦時下の青春と俳句   460-463
坂本宮尾/著
20 証言・昭和の俳句   464-467
下重暁子/著
21 グランドホテルのまぼろし   468-471
関悦史/著
22 鬼房余滴   472-475
高野ムツオ/著
23 『証言・昭和の俳句』の証言   『証言・昭和の俳句』は『史記』たり得るか   476-479
筑紫磐井/著
24 プロフェッショナル   480-483
対馬康子/著
25 俳句・えにし   484-487
寺井谷子/著
26 『証言・昭和の俳句』を読んで   488-491
中野利子/著
27 未来への選択   492-495
夏井いつき/著
28 少年と老人の文学   三橋敏雄について   496-499
仁平勝/著
29 肉声   500-503
星野高士/著
30 人間万華鏡   戦後俳人を貫くもの   504-507
宮坂静生/著
31 花菖蒲と冬椿   時代と対峙した十三人のモノローグ   508-511
山下知津子/著
32 千空と兜太と   512-515
横澤放川/著
33 『証言・昭和の俳句』散策   516-524
齋藤愼爾/著
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