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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A289/00020/28 |
| 書名 |
伊藤圭介日記 第28集 錦窠翁日記 |
| 著者名 |
伊藤圭介/[著]
伊藤圭介文書研究会/編集
|
| 出版者 |
名古屋市東山植物園
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
4,269p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
錦窠翁日記 |
| 巻書名巻次 |
明治14年1月〜3月 |
| 分類 |
A289
|
| 個人件名 |
伊藤圭介
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:解説:伊藤圭介の「郵便定日文通用事留」(後編) 杉村啓治著. 東京大学総合科学博物館が所蔵している伊藤圭介同定の標本 加藤僖重著. 伊藤圭介の句読段落説と漢字廃止論 幸田正孝著. 明治十年代の小石川植物園の実像 1:「小石川植物園日誌・明治十四年、十五年、十六年」から 邑田裕子 横山進 桜田道雄 坂﨑信之 邑田仁著. 伊藤篤太郎研究雑録 4 岩津都希雄著 |
| タイトルコード |
1002210085962 |
| 要旨 |
プロの「書く人」になるために。ひとりでも多くの人を喚起する「原稿」をつくるために―。取材とは、インタビューのことではない。一冊の本のように「世界を読む」ところからすべては始まる。執筆とは、「書くこと」である以上に「考えること」。センスでなく思考のみが、達意の文章を生み出す。推敲とは、原稿を二段も三段も高いところまで押し上げていく行為であり、己の限界との勝負である。 |
| 目次 |
ガイダンス ライターとはなにか 取材(すべては「読む」からはじまる なにを訊き、どう聴くのか 調べること、考えること) 執筆(文章の基本構造 構成をどう考えるか 原稿のスタイルを知る 原稿をつくる) 推敲(推敲という名の取材 原稿を「書き上げる」ために) |
| 著者情報 |
古賀 史健 ライター。1973年福岡県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。メガネ店勤務、出版社勤務を経て1998年にライターとして独立。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に大きく寄与したとして、「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。翌2015年、「書くこと」に特化したライターズ・カンパニー、株式会社バトンズを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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