感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 20 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

パオちゃんのおせんたく

著者名 なかがわみちこ/さく・え
出版者 PHP研究所
出版年月 2002.02
請求記号 エ/17148/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432248215じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
2 2632241390じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 2731979171じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 瑞穂2932084524じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
5 中川3032120648じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
6 中川3032178687じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
7 守山3132025671じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
8 3232197321じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
9 3232197339じどう図書じどう開架ようじ在庫 
10 3232259246じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
11 名東3331770135じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
12 名東3332029192じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
13 山田4130688197じどう図書じどう開架ようじ在庫 
14 山田4130714910じどう図書じどう開架ようじ在庫 
15 南陽4230814412じどう図書じどう開架ようじ在庫 
16 富田4431215450じどう図書じどう開架ようじ在庫 
17 徳重4630037614じどう図書じどう開架ようじ在庫 
18 徳重4630367284じどう図書じどう開架ようじ在庫 
19 徳重4630423038じどう図書じどう開架ようじ在庫 
20 徳重4630521534じどう図書じどう開架ようじ貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/11096/
書名 世間とズレちゃうのはしょうがない
著者名 養老孟司/著   伊集院光/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2020.10
ページ数 182p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-569-84318-6
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 世間からはじき出されないことを願う理論派・伊集院光と、最初から世間からはみ出している理論超越派・養老孟司。博覧強記でゲーム好きという共通点がある二人が、世間との折り合いのつけ方を探る抱腹絶倒のトーク。
タイトルコード 1002010055752

要旨 寺社文化圏や唱導との関わりの中から、多くの作品が生み出されてきた能楽。能作品には、中世の寺社のありようや信仰、学問、宗教文化が反映されているが、その宗教的な背景は、未だ充分に明らかにされていない部分が多い。中世日本の宗教的な知は、どのように能楽に流れ込み、作品世界を形成していったのか。能作品や能楽論の中の仏教や神祇に関わる面を掘り下げることで、宗教芸能としての能楽について考えるとともに、能を通して、室町の宗教文化の一端を明らかにする。
目次 1 能をめぐる宗教的環境/能に描かれる宗教空間(除魔・結界の呪法と芸能―「翁」の成立環境と、その近隣
春日若宮と能楽―若宮臨時祭、法楽能、祈雨立願能をめぐって ほか)
2 能作品と仏教説話/唱導/要句(韋駄天説話の源流と変容―唐宋代の諸伝承と律学受講の場を視点に
能“安字”の説話的考察―文字を買う話と男装の論理 ほか)
3 能楽論・能作品と教説の間(世阿弥と如来蔵―「離見の見」の内包するもの
能“芭蕉”の構想と草木成仏説 ほか)
4 謡曲注釈学の黎明期(吉田兼右・兼見の謡曲註釈と『謡抄』―『謡抄』前史の謡曲註釈と吉田神道)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。