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書誌情報サマリ

書名

満州事変、ある日本人兵士の日記 1932年9月〜1933年5月

著者名 森下明有/著 笠原十九司/編・解説
出版者 新日本出版社
出版年月 2024.7
請求記号 2107/01437/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238461578一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2107/01437/
書名 満州事変、ある日本人兵士の日記 1932年9月〜1933年5月
著者名 森下明有/著   笠原十九司/編・解説
出版者 新日本出版社
出版年月 2024.7
ページ数 219p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-406-06808-6
分類 2107
一般件名 満州事変(1931)
書誌種別 一般和書
内容紹介 柳条湖事件の1年後、「満州国」を日本が承認した直後に同地に派遣された兵士の日記を復刻し、専門家の解説を付す。従来ほぼ論じられてこなかった中国東北軍民の抵抗と、その討伐の様子を明らかにする。
タイトルコード 1002410031499

要旨 『万葉集』の歌をかたちづくる大和ことばとは、いったいどのようなものだったのか。歌を一つずつ丁寧に読み解くことにより、ただ素朴なだけでなく深く豊かな表現の世界と、人々の飾らぬ心とを浮き彫りにする。
目次 序章 『万葉集』がおもな資料となる
第1章 連想が多種の表現技法を生む
第2章 ことばは絶えず変化を続ける
第3章 一つの語が多くの別語を生む
第4章 八十八の音節を書き分ける
第5章 音韻が種々の変化を起こす
第6章 細かい情報を付け加える
第7章 語と語が緩い関係で文を作る
第8章 強調表現が形式化する―「係り結び」の起源
第9章 上代語の特徴が希薄になる
終章 通説の根拠を検討し直す
著者情報 佐佐木 隆
 1950年生まれ。学習院大学教授。学習院大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得。東洋大学専任講師、同大学助教授、学習院大学助教授を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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