蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
Lilith 歌集
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| 著者名 |
川野芽生/著
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| 出版者 |
書肆侃侃房
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| 出版年月 |
2020.9 |
| 請求記号 |
91116/01574/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238315253 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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マス・メディア 情報と社会 文化人類学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
234/00411/ |
| 書名 |
ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか 民主主義が死ぬ日 (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ) |
| 著者名 |
ベンジャミン・カーター・ヘット/著
寺西のぶ子/訳
|
| 出版者 |
亜紀書房
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
411p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ |
| シリーズ巻次 |
3-13 |
| ISBN |
978-4-7505-1667-7 |
| 原書名 |
原タイトル:The death of democracy |
| 分類 |
234072
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| 一般件名 |
ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933)
ナチズム
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか。東方からの難民、共産主義への保守層の拒否感、社会の分断、世界恐慌、エリートと保守層の私欲と傲慢などを詳細に追いながら、ヒトラーが完全にドイツを掌握するまでを描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
ナチ党が政権をとるまでの主な出来事:p408〜409 文献:p410〜411 |
| タイトルコード |
1002010051676 |
| 要旨 |
メディアを考える際にモノを考えなければならないのはなぜか。ヒトとモノとのかかわりを通じてメディアと社会の関係を文化人類学的に考える。 |
| 目次 |
第1部 新しいメディア・新しいフィールド(メディアと人類学の微妙な関係を乗り越えよう―新しい社会とメディアのエスノグラフィに向けて 情報行動におけるメディア選択―モンゴル遊牧民の携帯電話利用を事例に メディアのなかの芸能/「メディア」としての芸能―バリ島の奉納舞踊の事例から スマホ時代のメディア人類学) 第2部 交差する見る・見られる関係(メディアのまなざしを拒む場所―視覚情報の欠如から「聖地」と「カメラ」の関係を考える 「伝統文化」をめぐるメディア人類学のフィールド―中国客家社会における福建土楼を事例として ダークツーリズムの複雑さ―メディアが作りだす、メディアを見る観光 先住民とメディア生産―台湾原住民をめぐる2つの映像作品から) 第3部 メディアがつなぐ新しいコミュニティ(祭礼とメディアの民俗学―「佐原の大祭」における新たなメディアの活用をめぐって ヴァーチャルとリアルのもつれ合い―中国雲南省昆明市におけるムスリム・コミュニティの変容 和製コンテンツ文化の海外受容―香港ポケモン翻訳事件に映る複雑な様相 仮想空間はいかに解体されたか―『ポケモン』における多様性と標準化) 第4部 メディアがつなぐ新しいモノとヒト(メディアとしてのカフェ―コピティアムと消費されるノスタルジア メディアとしての銅像―銅像は何を伝えるのか 端末持って、狩りへ出よう―SNS時代の内陸アラスカ先住民 デジタル民族誌の実践―コロナ禍中の民族誌調査を考える) |
| 著者情報 |
藤野 陽平 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 奈良 雅史 国立民族学博物館超域フィールド科学研究部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 近藤 祉秋 神戸大学大学院国際文化学研究科国際文化学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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