蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011847817 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/24592/ |
| 書名 |
わたしの病院、犬がくるの (いのちのえほん) |
| 著者名 |
大塚敦子/写真・文
細谷亮太/監修
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
43p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
いのちのえほん |
| シリーズ巻次 |
21 |
| ISBN |
978-4-265-00631-1 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Dogs Come to My Hospital |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
小児科学
アニマルセラピー
いぬ(犬)
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
入院している間も、子どもは子どもの時間を生きています。どんなに大変な病気でも、楽しいことを見つけ出し、友だちと笑い合う子どもたちの日々を、セラピー犬とのふれあいを通して伝える写真絵本。 |
| タイトルコード |
1000910068720 |
| 司書のおすすめ |
わたしが入院している病院、犬がくるの。健康でかしこいから病院にきていいんだって。病院の中をいっしょにお散歩したりだっこしたりするんだ。痛いちりょうもあるし、にがい薬ものまなきゃいけないけれど、犬がくるのをみんなたのしみにしているんだよ。入院している子どもたちの様子がわかる写真絵本です。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2011年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
八世紀半ば、唐王朝を揺るがした「安史の乱」が、六〇〇年におよぶ大変動の始まりだった。一〇世紀初頭に耶律阿保機が建てたキタイすなわち契丹国、李存勗ひきいる沙陀軍閥の後唐、タングト族・李元昊の西夏、女真族・完顔阿骨打の金。多極化と流動化のはてに、歴史の統合者たる大モンゴル国が浮上する。騎馬遊牧民の興亡と、超域帝国誕生のドラマ。 |
| 目次 |
はじめに 世界史のなかの中国史 第1章 巨大な変容への序奏 第2章 キタイ帝国への道 第3章 南北共存の時代へ 第4章 失われたキタイ帝国を訪ねて―歴史と現在を眺める 第5章 アジア東方のマルティ・ステイト・システム 第6章 ユーラシアの超域帝国モンゴルのもとで おわりに グローバル化時代への扉 |
| 著者情報 |
杉山 正明 1952年、静岡県生まれ。京都大学大学院文学研究科教授を経て、京都大学名誉教授。1995年に『クビライの挑戦』でサントリー学芸賞、2003年に司馬遼太郎賞、2006年に紫綬褒章、2007年に『モンゴル帝国と大元ウルス』で日本学士院賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ