蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236020848 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2893/01009/ |
| 書名 |
常識の天才ジェイン・ジェイコブズ 『死と生』まちづくり物語 |
| 著者名 |
G.ラング/著
M.ウンシュ/著
玉川英則/訳
|
| 出版者 |
鹿島出版会
|
| 出版年月 |
2012.6 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-306-07297-8 |
| 原書名 |
Genius of common sense |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Jacobs,Jane
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
ジェイン・ジェイコブズの生涯:p133〜134 ジェイン・ジェイコブズの著書:p135 文献:p142〜147 |
| 内容紹介 |
1960年代初期のアメリカで、都市計画や建築の分野において、他に比類のない影響を与えたジェイン・ジェイコブズ。たくさんの未公開写真を含むおよそ100点の図版を交えて、ジェインの考えや業績、人生を紹介する。 |
| タイトルコード |
1001210028396 |
| 要旨 |
「(精神分析の)意味深い発展にはいっさい関与してはいない」(ブロイアー)。「カタルシス法から精神分析の発展に関心をもつ人なら誰であれ、『ヒステリー研究』から始めて、私の歩んだのと同じ道を進むのがよいだろう」(フロイト)。友情は離反へと至り、共著は訣別の書となった。二人のあいだに何が起こったのだろうか。精神分析理論の形成過程と、その背後の人間ドラマを証言する重要著作。本巻には第3章、第4章、第2版への序文を収録する。さらにブロイアーの業績、フロイトとの交渉、本書の同時代における受容、カタルシス概念の変遷と広がりなどを斬新な視点から論じる訳者解説、参考文献、索引を併載。全2巻。 |
| 目次 |
第3章 理論的考察(ブロイアー) 第4章 ヒステリーの精神療法について(フロイト) |
| 著者情報 |
ブロイアー,ヨーゼフ 1841‐1925年。オーストリアの生理学者、内科医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) フロイト,ジークムント 1856‐1939年。精神分析の創始者。ウィーン大学医学部で神経解剖学を専攻。1930年、ゲーテ賞受賞。38年、ナチスによるユダヤ人迫害を逃れてイギリスに亡命、ロンドンで死去。1900年の『夢解釈』で確立された精神分析は、現代思想全般に測り知れない影響を及ぼす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金関 猛 1954年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科修士課程修了。岡山大学教授。専攻、比較文化学、ドイツ文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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