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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
441/00025/ |
| 書名 |
重力波発見の物語 かがくのえほん |
| 著者名 |
荒舩良孝/著
ごみたこずえ/絵
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
11,164p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-297-11843-3 |
| 分類 |
4411
|
| 一般件名 |
重力波
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
重力波は、2015年9月に初めて観測された。重力波という考え方がどのように生まれ、実際にどうやって観測され、そして、今後どのように発展していくのか、やさしい言葉と挿し絵で解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p162 |
| タイトルコード |
1002010080821 |
| 要旨 |
新しい天文学の幕開けはどうやってもたらされたか?重力波という考え方がどのように生まれ、実際にどうやって観測され、そして、今後どのように発展していくのかという一連の流れを、やさしい言葉と挿し絵で、ていねいに解説します。発見以降、短期間で当たり前になりつつある、重力波観測のこれからがわかります。 |
| 目次 |
第1章 重力の正体に迫る 第2章 重力・重力波・ブラックホール 第3章 最初の挑戦 第4章 重力波観測競争 第5章 ついに観測された重力波 第6章 本格的なマルチメッセンジャー観測の時代へ 第7章 当たり前になってきた重力波観測 第8章 これからの重力波観測 |
内容細目表:
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