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書誌情報サマリ

書名

蜂起<インティファーダ> 占領下のパレスチナ1967-1993

著者名 鈴木啓之/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2020.3
請求記号 227/00271/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210919635一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 227/00271/
書名 蜂起<インティファーダ> 占領下のパレスチナ1967-1993
並列書名 The Mass Uprisings“Intifada”:Occupied Palestine 1967-1993
著者名 鈴木啓之/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2020.3
ページ数 5,282,115p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-036301-3
分類 2279
一般件名 パレスチナ-歴史   パレスチナ問題
書誌種別 一般和書
内容紹介 1987年にパレスチナでなぜイスラエルに対する民衆蜂起(インティファーダ)が起きたのか? パレスチナ人の抵抗の歴史と蜂起の背後にあった構造的な変化を、豊富な資料をもとにスリリングに描き出す。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p37〜65
タイトルコード 1001910123698

要旨 一九六〇年代後半、インドネシアで二度のクーデターが起こった。事件発生の日付から、前者は九・三〇事件、後者は三・一一政変と呼ばれる。この一連の事件が原因となって、独立の英雄スカルノは失脚し、反共の軍人スハルトが全権を掌握する。権力闘争の裏で、二〇〇万人とも言われる市民が巻き添えとなり、残酷な手口で殺戮された。本書は、いまだ多くの謎が残る虐殺の真相に、長年に及ぶ現地調査と最新資料から迫る。
目次 序章 事件前夜のインドネシア
第1章 九・三〇事件―謎に包まれたクーデター
第2章 大虐殺―共産主義者の一掃
第3章 三・一一政変―「新体制」の確立
第4章 敗者たちのその後―排除と離散の果てに
終章 スハルト体制の崩壊と和解への道
著者情報 倉沢 愛子
 1946年生まれ。東京大学大学院修了。コーネル大学大学院ならびに東京大学にて博士号(ともにインドネシア研究)。摂南大学、名古屋大学教授を経て慶應義塾大学教授、その後名誉教授。専門はインドネシア社会史。著書『日本占領下のジャワ農村の変容』(草思社、1992、サントリー学芸賞受賞)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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