蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
毛糸だま vol.204(2024冬号) (Let's knit series) スタイリングニット
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| 出版者 |
日本ヴォーグ社
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
5943/00836/24-4 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238513857 | 一般和書 | 1階開架 | 大型本 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5943/00836/24-4 |
| 書名 |
毛糸だま vol.204(2024冬号) (Let's knit series) スタイリングニット |
| 出版者 |
日本ヴォーグ社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
210p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
Let's knit series |
| 巻書名 |
スタイリングニット |
| ISBN |
978-4-529-06453-8 |
| 分類 |
5943
|
| 一般件名 |
編物-雑誌
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002410060734 |
| 要旨 |
「なきたろう」は、流す涙で稲まで枯らす、山も崩すほどの泣き虫で、村人も両親も、天狗までが困り果てる始末。ついに天狗に、どこやら知らんところまで飛ばされた。そこでの不思議な出会いから、生まれて初めて泣くのをガマンできた「なきたろう」。「なきたろう」の心の成長を、民話調の語り口で綴った優しい絵本です。 |
| 著者情報 |
松野 正子 1935年愛媛県生まれ。早稲田大学で国文学を学んだ後、コロンビア大学大学院で児童図書および児童図書館学を学ぶ。帰国後は創作・翻訳活動に入る。『りょうちゃんとさとちゃんのおはなし』(大日本図書)で第34回サンケイ児童出版文化賞大賞、路傍の石幼少年文学賞受賞。2011年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 赤羽 末吉 1910年東京都生まれ。後に旧満州に渡る。帰国後は児童書の挿絵等に情熱をかたむけ、1959年日本童画会展で茂田井武賞を受賞。1965年に『ももたろう』(福音館書店)と『白いりゅう黒いりゅう』(岩波書店)で、さらに1968年に『スーホの白い馬』(福音館書店)で、それぞれサンケイ児童出版文化賞を受賞。1980年には、それまでの功績に対し、国際アンデルセン賞画家賞を日本人として初めて受賞。その後も国内外で多数の受章を重ねた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 私の履歴書
さすらいの唄
23-98
-
-
2 森繁自伝
99-294
-
-
3 柳絮舞う新京
満州変貌
296-309
-
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4 長春の夜の物語り
310-311
-
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5 引き揚げの長春南駅
311-313
-
-
6 大陸に沈む夕陽
313-326
-
-
7 満洲の空は碧かった
連作詩
327-341
-
-
8 戦中戦後
-
-
9 トラ・トラ・トラ
342-344
-
-
10 蒙古残照
344-350
-
-
11 行軍
350-354
-
-
12 引き揚げ
354-366
-
-
13 始皇帝の垣根
366-371
-
-
14 “蒙古人の眼”のように
371-376
-
-
15 蒙古草原の饗宴
376-380
-
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16 王爺廟のお祭
381-385
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17 青い海の底で
386-391
-
-
18 国境の日本人墓地
391-396
-
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19 論語読みの論語知らず
397-401
-
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20 住めば都
401-407
-
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21 信州の爺
407-409
-
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22 月下のオロチョン部落
410-413
-
-
23 新天地・満州国
413-422
-
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24 青春の地はるか
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25 はじめに
423-424
-
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26 国境を見よう
424-425
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27 黒龍氷原を往く
425-428
-
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28 国境のおまわりさん
428-429
-
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29 四か月の兵役訓練
429-432
-
-
30 大ばくち、すべってころんで
432-436
-
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31 収容所でひと働き
436-440
-
-
32 平和について
440-442
-
-
33 大きな主題
443-444
-
-
34 赤い夕陽
445-446
-
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35 こじき袋
-
-
36 ガラクタも尊し
448-453
-
-
37 エビガニの日曜日
454-459
-
-
38 善い哉・雑種!
459-465
-
-
39 弁天山の幽霊
465-471
-
-
40 ブラジルの夢
471-476
-
-
41 税吏よ、人間であれ
476-486
-
-
42 アッパさんだんぎ
-
-
43 アッパさんだんぎ
487-492
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-
44 みんながみんなが
492-497
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45 アッパは酩優
497-503
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-
46 三割の秘密
503-509
-
-
47 女房の笑顔
509-512
-
-
48 兄得弟損
512-518
-
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49 炉辺論談
学生のエネルギーへの期待
518-531
-
-
50 アッパさん文士
531-536
-
-
51 隻眼少佐と女中尉
536-542
-
-
52 私の家族
-
-
53 混血の乙女に幸いあれ
543-545
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-
54 氷原と東京
545-548
-
-
55 オバさん南極へ行く
548-550
-
-
56 吾妻の正月
美人と地酒と山のさちと
550-552
-
-
57 私の家族
553-554
-
-
58 殿下とともに
554-556
-
-
59 アニサキス
556-560
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-
60 わが愛おしき妻よ
560-574
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-
61 亡き長男へ
あとがきに代えて
574-579
-
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62 金婚式
579-580
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63 文化勲章を受章して
文部省“文部時報”に寄せた文章
581-582
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64 メイキング・オブ・モリシゲ
解説
585-603
-
鹿島茂/著
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65 大叔父・成島柳北と父・菅沼達吉の生涯
森繁久彌の原点
605-617
-
楠木賢道/著
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