蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
11文字の殺人 長編推理小説 新装版 (光文社文庫)
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| 著者名 |
東野圭吾/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2020.7 |
| 請求記号 |
F7/00704/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238389548 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132597705 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232391124 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 4 |
熱田 | 2232453932 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 5 |
南 | 2332279070 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
東 | 2432735658 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 7 |
東 | 2432735674 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 8 |
中村 | 2532289366 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中村 | 2532394604 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 10 |
港 | 2632418766 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 11 |
北 | 2732350356 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932465616 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
中川 | 3032387502 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
守山 | 3132537261 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232456511 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
名東 | 3332632029 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
南陽 | 4230956023 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331617664 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 19 |
富田 | 4431442831 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
志段味 | 4530895756 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630705244 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/00704/ |
| 書名 |
11文字の殺人 長編推理小説 新装版 (光文社文庫) |
| 著者名 |
東野圭吾/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
356p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光文社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ひ6-19 |
| ISBN |
978-4-334-79057-8 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
交際を始めて2カ月、彼が海で亡くなった。女流推理作家のあたしは、彼の自宅から大切な資料が盗まれたと気付き、彼が参加したクルーズ旅行のメンバーを調べる。しかし次々と人が殺されてしまう事態に! |
| タイトルコード |
1002010024042 |
| 要旨 |
言葉には、意味を越えて心に届く力がある―七世紀前半には形態を整え、江戸時代まで続いた和歌。なぜ三十一文字の定型詩は千二百年以上も続いたのだろう?額田王から、紀貫之、紫式部、西行、藤原俊成・定家、細川幽斎、香川景樹まで。歌人たちが紡いできた言葉と言葉は、本歌取りや掛詞、縁語などを通して網の目にようにつながり広がっている。連綿と続く「言葉の網」を通史的に読み解き系譜化し、和歌史全体をとらえ直す! |
| 目次 |
額田王―宮廷に演じる 柿本人麻呂―劇を歌う 山上憶良―到来するものへのまなざし 大伴家持―和歌史を始める 在原業平―生の境界で歌う 紀貫之―言葉の想像力を展開する 曾禰好忠―身の想像力を解放する 源氏物語の和歌―創作感覚を刺激する 和泉式部―生と死を越境する 源俊頼―連動する言葉と想像力 西行―変貌を演じる 藤原俊成・定家―「古典」をつくる 京極為兼と前期京極派―あわいにひそむ意志 頓阿―正統派和歌の普及者 正徹―想念と感覚にまぎれる 三条西実隆―「みやび」を守り立てた文化人 細川幽斎―戦国を生き抜く歌道 後水尾院―和歌の価値を高める 香川景樹―溶け込んでいく「しらべ」 |
| 著者情報 |
渡部 泰明 1957年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。博士(文学)。フェリス女学院大学、上智大学を経て、東京大学大学院人文社会系研究科教授。専攻は和歌文学・中世文学。著書に『中世和歌史論 様式と方法』(岩波書店/40回角川源義賞文学研究部門受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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