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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111766135 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N029/00103/4 |
| 書名 |
福井県立図書館蔵書目録 [第4] |
| 著者名 |
福井県立図書館/編
|
| 出版者 |
福井県立図書館
|
| 出版年月 |
1972 |
| ページ数 |
508p |
| 大きさ |
26cm |
| 一般注記 |
昭和44年12月31日現在 |
| 分類 |
0292
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:社会科学 |
| タイトルコード |
1009610108954 |
| 要旨 |
日本思想史研究家が、久米邦武『米欧回覧実記』や江藤淳『アメリカと私』を片手にサンフランシスコを歩き、アーリントン墓地を訪ね、大陸横断鉄道に乗る。開国のとき、敗戦後、先人たちは、アメリカに何をみていたのか?過去と未来を往還しながら、これからの日本を考える歴史エッセイ。 |
| 目次 |
Tokyo,Haneda,August 19,2019 旧グランドホテル前にて 開国とはなにか 即ち日本士人の脳は白紙の如し 一七年ぶりの再会 分断社会 ジョージタウン大学での講義 講演会の日 Pearl Harbor,December 7,1941 私の保守主義観 カリフォルニア・ゼファー 最後のサンフランシスコ |
| 著者情報 |
先崎 彰容 1975年東京都生まれ。東京大学文学部倫理学科卒業。東北大学大学院文学研究科日本思想史専攻博士課程単位取得修了。フランス社会科学高等研究院に留学。文学博士。日本大学危機管理学部教授。専攻は近代日本思想史・日本倫理思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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