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書誌情報サマリ
| 書名 |
鏡の中のアメリカ 分断社会に映る日本の自画像
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| 著者名 |
先崎彰容/著
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| 出版者 |
亜紀書房
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| 出版年月 |
2020.11 |
| 請求記号 |
2953/00332/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2953/00332/ |
| 書名 |
鏡の中のアメリカ 分断社会に映る日本の自画像 |
| 著者名 |
先崎彰容/著
|
| 出版者 |
亜紀書房
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7505-1672-1 |
| 分類 |
2953
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| 一般件名 |
アメリカ合衆国-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
サンフランシスコを歩き、アーリントン墓地を訪ね、大陸横断鉄道に乗る。開国のとき、敗戦後、先人たちは、アメリカに何をみていたのか。過去を未来を往還しながら、これからの日本を考える歴史エッセイ。 |
| タイトルコード |
1002010060702 |
| 要旨 |
日本思想史研究家が、久米邦武『米欧回覧実記』や江藤淳『アメリカと私』を片手にサンフランシスコを歩き、アーリントン墓地を訪ね、大陸横断鉄道に乗る。開国のとき、敗戦後、先人たちは、アメリカに何をみていたのか?過去と未来を往還しながら、これからの日本を考える歴史エッセイ。 |
| 目次 |
Tokyo,Haneda,August 19,2019 旧グランドホテル前にて 開国とはなにか 即ち日本士人の脳は白紙の如し 一七年ぶりの再会 分断社会 ジョージタウン大学での講義 講演会の日 Pearl Harbor,December 7,1941 私の保守主義観 カリフォルニア・ゼファー 最後のサンフランシスコ |
| 著者情報 |
先崎 彰容 1975年東京都生まれ。東京大学文学部倫理学科卒業。東北大学大学院文学研究科日本思想史専攻博士課程単位取得修了。フランス社会科学高等研究院に留学。文学博士。日本大学危機管理学部教授。専攻は近代日本思想史・日本倫理思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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