蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
再生可能エネルギーを活用したドイツの地方創生とその理念 バイオエネルギー村における「価値創造」
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| 著者名 |
保坂稔/著
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2022.1 |
| 請求記号 |
5016/00492/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238044911 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5016/00492/ |
| 書名 |
再生可能エネルギーを活用したドイツの地方創生とその理念 バイオエネルギー村における「価値創造」 |
| 並列書名 |
Regional Revitalization and the Idea of Utilizing Renewable Energy in Germany:“Value Creation”in Bioenergy Villages |
| 著者名 |
保坂稔/著
|
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7877-2117-4 |
| 分類 |
5016
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| 一般件名 |
再生可能エネルギー
バイオマス
環境行政-ドイツ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜドイツでは、再生可能エネルギーへの転換を図るバイオエネルギー村が盛んなのか。地域住民へのインタビューからその深部を明らかにする。再生可能エネルギーを活用した日本における地方創生の可能性についても検討する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p229〜235 |
| タイトルコード |
1002110090621 |
| 要旨 |
森とキノコ、ビーバーとウシ、コーヒーとアリ、鳥のフンとサンゴ礁―動物(人間を含む)、鳥、昆虫、菌類、植物、微生物は、他を犠牲にするのではなく、相互に利益のある関係によって栄えている。生物学者から農民まで、互恵の生態系の最前線に立つ人びとへのインタビューによって明かされる驚きの真実。 |
| 目次 |
第1章 地面の下にある「ギブ・アンド・テイク」のタペストリー 第2章 もっとよい隠喩が必要 第3章 私たち一人ひとりが生態系 第4章 砂漠を湿地に変える 第5章 自然を育てる農業 第6章 鳥たちと一緒にコーヒーを 第7章 尾根の頂上から岩礁までを癒やす 第8章 青々とした街で暮らす |
| 著者情報 |
オールソン,クリスティン オレゴン州在住のライター、作家。『Discover』誌ほかさまざまな媒体に記事やエッセイが掲載されている。土壌微生物と植物の共生関係から農業・牧畜の将来を鮮やかに描いた『The Soil Will Save Us』(2014年)は大きな反響を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西田 美緒子 翻訳家。津田塾大学英文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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