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ヨーロッパ(北部)-政治・行政 選挙-ヨーロッパ(北部) 民主主義
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
キツネのライネケ 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
ゲーテ/作
酒寄進一/訳
木原未沙紀/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 原書名 |
原タイトル:Reineke Fuchs |
| 分類 |
9416
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
百獣の王ライオンは会議をするために家来を集めた。しかし、キツネのライネケだけがやってこない。集まった家来たちがライネケの様々な悪事を告発したので、ついに裁判にかけられることに。だが、ライネケには秘策があって…。 |
| タイトルコード |
1002310016093 |
| 要旨 |
司馬遼太郎は「無人島にたった一冊だけ本を持っていくなら、『歎異抄』だ」と言った。梅原猛は高校時代にこの書を読んで救われた。なぜ『歎異抄』は読み継がれるのか、なぜ近代知性を惹きつけてやまないのか―。『歎異抄』の思想を徹底して解説する。 |
| 目次 |
第1章 『歎異抄』を読んでも仏教はわからない(序、第一条) 第2章 近代知性が痺れてしまう(第二条) 第3章 「悪人こそが救われる」が持つ破壊力(第三、四条) 第4章 親鸞に弟子は一人もいない?(第五、六条) 第5章 念仏して喜びがなくてもいい?(第七〜九条) 第6章 信仰と無信仰について(第十〜十二条) 第7章 仏教の生命観と人間観(第十三条) 第8章 悟りとは何だろう(第十四、十五条) 第9章 倫理と宗教を深掘りする(第十六〜十八条) 第10章 「迷える私」が信心を生む(後序〜奥書) |
| 著者情報 |
釈 徹宗 如来寺住職、相愛大学副学長/人文学部教授。1961年大阪府生まれ。大阪府立大学大学院博士課程修了。専門は宗教思想で、NPO法人リライフ代表も務める。『落語に花咲く仏教 宗教と芸能は共振する』(朝日選書)で第5回河合隼雄学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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