蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
野村重存の写真から描きおこす水彩画テクニック “想い出”を絵に残そう!
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| 著者名 |
野村重存/著
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| 出版者 |
学研パブリッシング
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| 出版年月 |
2012.4 |
| 請求記号 |
7244/00219/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132128517 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/29124/ |
| 書名 |
おおきな3びきゆうえんちへいく |
| 著者名 |
クリス・ウォーメル/作・絵
小風さち/訳
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| 出版者 |
徳間書店
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| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
27×27cm |
| ISBN |
978-4-19-863912-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Off to the fair |
| 分類 |
エ
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ぞうのおばさんと、せいうちのおばさんが、寄り道ばかりするので、早くゆうえんちに行きたいくまのおじさんはイライラ! いつになったら着くのかな? 「ちいさなきしゃとおおきなおきゃくさん」姉妹編。 |
| タイトルコード |
1001410100685 |
| 要旨 |
死を悼み、不公平をきらい、喜びをわかちあう。情動はけっして人間だけのものではない。科学界が目を背け続けてきたテーマを、霊長類の社会的知能研究の第一人者が語る。前作『動物の賢さがわかるほど人間は賢いのか』の姉妹篇となる最新作。22か国で刊行、ニューヨークタイムズ・ベストセラー!米アマゾン・ベスト・サイエンスブック2019に選出、PEN/E.O.ウィルソン・リテラリー・サイエンス・ライティング・アワード受賞。 |
| 目次 |
第1章 ママの最後の抱擁―類人猿のアルファメスの暇乞い 第2章 心を覗く窓―霊長類が笑ったり微笑んだりするとき 第3章 体から体へ―共感と同情 第4章 私たちを人間たらしめている情動―嫌悪、羞恥、後ろめたさ、その他の不快さ 第5章 権力への意志―政治、謀殺、争い 第6章 情動的知能―公平さと自由意志について 第7章 感覚性―動物が感じるもの 第8章 結論 |
| 著者情報 |
フランス・ドゥ・ヴァール 1948年オランダ生まれ。エモリー大学心理学部教授、ヤーキーズ国立霊長類研究センターのリヴィング・リンクス・センター所長、ユトレヒト大学特別教授。霊長類の社会的知能研究における第一人者であり、その著書は20以上の言語に翻訳されている。米国科学アカデミー会員。2007年には米「タイム」誌の「世界で最も影響力のある100人」、2019年には英「プロスペクト」誌の「世界のトップ思想家50人」の一人に選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柴田 裕之 1959年生まれ。翻訳家。早稲田大学理工学部、アーラム大学卒。訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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