蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630796565 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
47/00667/ |
| 書名 |
しょくぶつ 英語つき (小学館の図鑑NEOまどあけずかん) |
| 著者名 |
Miltata/[ほか]絵
塚谷裕一/監修
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
32p |
| 大きさ |
27cm |
| シリーズ名 |
小学館の図鑑NEOまどあけずかん |
| シリーズ巻次 |
8 |
| ISBN |
978-4-09-217418-4 |
| 分類 |
470
|
| 一般件名 |
植物
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ページについている「まど」を開ければ、さまざまなしくみや秘密が顔を出す! 子どもたちに人気の植物をわかりやすく解説する。すべての見出し語に英語を付す。見返しにイラストあり。 |
| タイトルコード |
1002210027488 |
| 要旨 |
1980年、記号学者・哲学者のロラン・バルトが交通事故で死亡。事故は当時の大統領候補ミッテランとの会食の直後だった。そして彼の手許からは持っていたはずの文書が消えていた。これは事故ではない!誰がバルトを殺したのか?捜査にあたるのは、ジャック・バイヤール警視と若き記号学者シモン・エルゾグ。この二人以外の主要登場人物は、ほぼすべてが実在の人物。フーコー、デリダ、エーコ、クリステヴァ、ソレルス、アンチュセール、サール、ドゥルーズ、ガタリ、ギベール、ミッテラン、ジスカール・デスタン、ラング…綺羅星のごとき人々。そして舞台はパリから、ボローニャ、イサカ、ヴェネツィア、ナポリへと…。「言語の七番目の機能」とはいったい何か?そして秘密組織“ロゴス・クラブ”とは?『HHhH―プラハ、1942年』の著者による、驚愕の記号学的ミステリ。アンテラリエ賞・Fnac小説大賞受賞作。 |
| 著者情報 |
ビネ,ローラン 1972年パリ生まれ。パリ大学で現代文学を修め、兵役でフランス語教師としてスロヴァキアに赴任、その後、パリ第三大学、第八大学で教鞭を執る。『HHhH―プラハ、1942年』でゴンクール賞最優秀新人賞、リーヴル・ド・ポッシュ読者大賞を受賞。わが国においても、本屋大賞・翻訳小説部門第1位、Twitter文学賞海外部門第1位となるなど話題を呼んだ。『言語の七番目の機能』は、アンテラリエ賞、Fnac小説大賞を受賞。次作のCivilizationsはアカデミー・フランセーズ小説大賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 啓 1953年北海道生まれ。翻訳家。早稲田大学文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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