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書誌情報サマリ

書名

真宗の教旨とその実践

著者名 梅原真隆/著
出版者 顕真学苑出版部
出版年月 1937
請求記号 S188/00154/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20100699006版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S188/00154/
書名 真宗の教旨とその実践
著者名 梅原真隆/著
出版者 顕真学苑出版部
出版年月 1937
ページ数 122p
大きさ 19cm
分類 188
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940048457

要旨 世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのか―。新たな出合いや発見を求め、いざ出発!
目次 第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ
芭蕉の生涯を振り返る ほか)
第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ
「おくのほそ道」という道を歩く ほか)
第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか
芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか)
第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか
曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか)
著者情報 下川 裕治
 1954年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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