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書誌情報サマリ
| 書名 |
間違いだらけの古代史
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| 著者名 |
宮崎正弘/著
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| 出版者 |
育鵬社
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
2103/01037/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2103/01037/ |
| 書名 |
間違いだらけの古代史 |
| 著者名 |
宮崎正弘/著
|
| 出版者 |
育鵬社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-594-09350-1 |
| 分類 |
2103
|
| 一般件名 |
日本-歴史-古代
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
縄文期の水田跡と真脇遺跡の2大発見、「越前の大王」だった継体天皇の謎、皇位簒奪ではなかった壬申の乱、道鏡は極悪人だったのか…。歪んだ左翼史観を覆す事実とともに、常識的視点で古代史を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
古代から中世にかけての重要年表:p230〜231 |
| タイトルコード |
1002210088645 |
| 要旨 |
イン/ポライトネス研究の現在を牽引するカルペパー&ホーによる語用論概説。レヴィンソン、リーチ以後の語用論研究を牽引する気鋭の学者による語用論概説。英米流と大陸流の融合をはかる統合的語用論の観点から語用論研究の現在を整理する。標準英語の用例のみで語用論一般を語ってしまうことの危険性を意識化し、諸英語の語用論への視点も提示する。“統合”と“変異”の両面を視野に入れた新しい語用論の世界。 |
| 目次 |
第1章 イントロダクション 第2章 指示語用論 第3章 情報語用論 第4章 語用論的意味1 第5章 語用論的意味2 第6章 語用論的行為 第7章 対人語用論 第8章 メタ語用論 第9章 結論 |
内容細目表:
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