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書誌情報サマリ
| 書名 |
牧野富太郎 日本植物学の父 (はじめて読む科学者の伝記)
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| 著者名 |
清水洋美/文
里見和彦/絵
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| 出版者 |
汐文社
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
牧野富太郎 日本植物学の父 (はじめて読む科学者の伝記) |
| 著者名 |
清水洋美/文
里見和彦/絵
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| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
はじめて読む科学者の伝記 |
| 一般注記 |
底本:2021年刊 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
牧野富太郎
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日本全国の野山を歩いて集めた標本は40万点。調べて分類し、名前をつけた植物が1500種類。「日本の植物学の父」とよばれる牧野富太郎の94年にわたる人生を描く。富太郎採集マップ、富太郎ゆかりの場所なども収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「牧野富太郎の生涯」・文献あり |
| タイトルコード |
1002310009710 |
| 要旨 |
フランス革命からウィーン会議、そして三月革命にいたる政治的時代に、ヘーゲルが論じた哲学とは。一法学者によるヘーゲル研究の軌跡。 |
| 目次 |
第1部 法の実定性(ヘーゲルにおける「ポジティヴィテート」概念について―精神的自然としての法 青年マルクスにおける宗教批判の位相―法の批判への一階梯として 法の実定性と法学の実証性―ヘーゲルよりケルゼンに至る 若きヘーゲルの宗教論、あるいは“律法”と“道徳”の弁証法 若きヘーゲルの“国制”論―『ドイツ憲法論』をめぐって) 第2部 三月前期の法思想(ヘーゲルの“法哲学講義”―三月前期の思想史として フォイエルバッハとサヴィニー―法典論争外伝 三月前期の法思想―サヴィニーとグリム、そしてヘーゲルとガンス ヘーゲルの“点”、あるいは立憲君主制について) 第3部 法文化論序説(法の神学 法の詩学 法の哲学) |
| 著者情報 |
堅田 剛 1950年宇都宮市に生まれる。1975年上智大学法学部卒業。1980年明治大学大学院法学研究科博士課程修了。2015年没。元獨協大学法学部総合政策学科教授、博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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