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書誌情報サマリ
| 書名 |
開発コンサルタントという仕事 国際協力の現場を駆けめぐる
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| 著者名 |
笹尾隆二郎/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2020.10 |
| 請求記号 |
3338/00289/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3338/00289/ |
| 書名 |
開発コンサルタントという仕事 国際協力の現場を駆けめぐる |
| 著者名 |
笹尾隆二郎/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
9,123p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-55985-1 |
| 分類 |
3338
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| 一般件名 |
経済協力
発展途上国
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
途上国で、現地の人々と共に汗を流しながら、最前線で政策提言や技術協力を担うプロフェッショナル、それが開発コンサルタント。その仕事内容とキャリアパスを、具体的に詳しく紹介します。 |
| タイトルコード |
1002010058406 |
| 目次 |
1 台詞・音・音楽(マルテッリアーノ詩形と演劇の音楽性―ゴルドーニによるマルテッリアーノ使用をめぐって 文士俳優・土肥春曙の仕事―台詞術に着目して ミュージカルにおける音楽について―『ウエスト・サイド・ストーリー』を例に) 2 上演(“音楽をもっと大きく!”―『リア王』(The History of King Lear)第四幕第七場において音楽が挿入される意味について オペラ『蝶々夫人』パリ版再考―演出台本から見えるもの 野田秀樹『半神』にみる音楽的創造力―台詞劇と劇中音楽 ハイナー・ゲッベルスの“ミュージック・シアター”―聴衆/観客を解放する“教材”) 3 社会と音楽劇(定期市の舞台から「ナショナル」な歌劇へ―国家・公権力との関係にみるオペラ=コミックの特質 ノエル・カワードの『作詞作曲』(一九三二)試論―言葉と音楽によるレヴュー コムデン&グリーンはいかにして「統合」と向き合ったか―『ベルがなっている』と『フェイド・アウト‐フェイド・イン』の劇作術に見る美学 変容し続けるジュークボックス・ミュージカル―ヴィーンにおけるミュージカルとポップ・ミュージックの関係を例に) |
| 著者情報 |
森 佳子 早稲田大学・日本大学ほか非常勤講師。博士(文学)。専門はフランスのオペラ、音楽劇(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 奥 香織 明治大学文学部専任講師。博士(フランス文学・文明)。専門は近代フランス演劇(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 新沼 智之 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科准教授。専門はドイツを中心とする西洋の近代演劇史、演技論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 萩原 健 明治大学国際日本学部教授。博士(文学)。専門は現代ドイツ語圏の舞台芸術、および関連する日本の舞台芸術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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