蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237685540 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4986/00255/ |
| 書名 |
エイズは終わっていない 科学と政治をつなぐ9つの視点 |
| 著者名 |
ピーター・ピオット/著
宮田一雄/訳
樽井正義/訳
|
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
10,225,12p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7664-2541-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Le sida dans le monde |
| 分類 |
4986
|
| 一般件名 |
エイズ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
エイズの終結に向けて、科学には、そして政治には何ができるのか。元UNAIDS(国連合同エイズ計画)事務局長が、エイズ運動の軌跡と未来への道筋を語る。パリのコレージュ・ド・フランスで行った講義録の邦訳。 |
| タイトルコード |
1001810096562 |
| 要旨 |
演劇の上演空間とは常に、観客の視覚のみならず、聴覚にも訴える、情報に満ちた空間である。視覚的なものよりも、「音」や「音楽」こそが劇場の観客に直接作用を及ぼし、強い印象を与えるという見解もあるだろう。演劇における「音」や「音楽」、あるいは「音楽劇」そのものを対象にした、最新の研究成果をここに集める。 |
| 目次 |
1 台詞・音・音楽(マルテッリアーノ詩形と演劇の音楽性―ゴルドーニによるマルテッリアーノ使用をめぐって 文士俳優・土肥春曙の仕事―台詞術に着目して ミュージカルにおける音楽について―『ウエスト・サイド・ストーリー』を例に) 2 上演(“音楽をもっと大きく!”―『リア王』(The History of King Lear)第四幕第七場において音楽が挿入される意味について オペラ『蝶々夫人』パリ版再考―演出台本から見えるもの 野田秀樹『半神』にみる音楽的創造力―台詞劇と劇中音楽 ハイナー・ゲッベルスの“ミュージック・シアター”―聴衆/観客を解放する“教材”) 3 社会と音楽劇(定期市の舞台から「ナショナル」な歌劇へ―国家・公権力との関係にみるオペラ=コミックの特質 ノエル・カワードの『作詞作曲』(一九三二)試論―言葉と音楽によるレヴュー コムデン&グリーンはいかにして「統合」と向き合ったか―『ベルがなっている』と『フェイド・アウト‐フェイド・イン』の劇作術に見る美学 変容し続けるジュークボックス・ミュージカル―ヴィーンにおけるミュージカルとポップ・ミュージックの関係を例に) |
| 著者情報 |
森 佳子 早稲田大学・日本大学ほか非常勤講師。博士(文学)。専門はフランスのオペラ、音楽劇(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 奥 香織 明治大学文学部専任講師。博士(フランス文学・文明)。専門は近代フランス演劇(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 新沼 智之 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科准教授。専門はドイツを中心とする西洋の近代演劇史、演技論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 萩原 健 明治大学国際日本学部教授。博士(文学)。専門は現代ドイツ語圏の舞台芸術、および関連する日本の舞台芸術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ