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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132463500 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
迷宮ケ丘 5丁目 電子版 瓶詰め男 |
| 著者名 |
日本児童文学者協会/編
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
115p |
| 巻書名 |
瓶詰め男 |
| 一般注記 |
底本:2016年刊 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
取り壊し予定のまま、ずっと放置されていた病院。そこには、どうしても開かない鉄の扉がある。20年前、その病院で1人の医師が行方不明になったらしい…。5人の作家による奇妙な話のアンソロジー。 |
| タイトルコード |
1002410032582 |
| 要旨 |
運慶作品を畏敬する日本彫刻史研究者が、「まなざし」から運慶の本質に迫る。それは、彫像の視線と、僧侶でもあった運慶自身の宗教者としての視点という二つのまなざしである。興福寺の無著・世親像や金剛峯寺の八大童子像をはじめ傑出した諸像を豊富な図版を参照しながら深く掘り下げて論じることで、その宗教的背景と霊性の内実、作品の「かたち」の力、そしてまなざしと深く関わる彫刻空間のあり方を明快に読みといていく。 |
| 目次 |
序章 運慶の生きた時代 第1章 修行僧運慶と仏師運慶―救済者の自覚 第2章 運慶作品のまなざし 第3章 素材へのまなざし―カツラの特別な意義とは 第4章 運慶の新しさとは 第5章 運慶と鎌倉時代の彫刻空間 終章 「かたち」の力への信頼 |
| 著者情報 |
金子 啓明 1947年東京生まれ。興福寺国宝館館長、日本大学大学院芸術学研究科客員教授。慶應義塾大学大学院修士課程修了。専門は日本彫刻史。東京国立博物館に長年勤務し、事業部長等から副館長。その後、慶應義塾大学文学部教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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