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書誌情報サマリ

書名

きつね山の赤い花 (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)

著者名 安房直子/作 いもとようこ/絵
出版者 金の星社
出版年月 2021.3
請求記号 エ/33731/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237870894じどう図書児童書研究 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/33731/
書名 きつね山の赤い花 (大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本)
著者名 安房直子/作   いもとようこ/絵
出版者 金の星社
出版年月 2021.3
ページ数 [32p]
大きさ 31cm
シリーズ名 大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本
ISBN 978-4-323-04808-6
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 とうふ屋さんのゆみ子は、ままごとが大好きな女の子。菜の花畑の道を歩いていたら、歌声が聞こえてきます。覗いてみると、赤いリボンをつけた子ぎつねがいて…。作家・安房直子の独特の世界をいもとようこが描いた絵本。
タイトルコード 1002010104360

要旨 若い日の罪が眠る、懐かしい町・琥珀。当時と変わらぬ喫茶店「青猫」で僕は、この世でもっとも聞きたくない最悪のひと言を聞いた。彼女と通った銭湯、名物コロッケサンド、赤い公衆電話、サンダーバードのプラモデル、そして妖精のような白い犬。昭和40、50年代を舞台に、切実な人生が繋がってゆく―追憶と感動の連作集。
著者情報 朱川 湊人
 1963年大阪府生まれ。慶應義塾大学文学部卒。出版社勤務を経て、2002年「フクロウ男」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。翌03年、「白い部屋で月の歌を」で日本ホラー小説大賞短編賞を受賞。初の著書となった『都市伝説セピア』が直木賞候補となり、05年、『花まんま』で直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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