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書誌情報サマリ
| 書名 |
新自由主義の破局と決着 格差社会から21世紀恐慌へ
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| 著者名 |
二宮厚美/著
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| 出版者 |
新日本出版社
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| 出版年月 |
2009.2 |
| 請求記号 |
3317/00063/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3317/00063/ |
| 書名 |
新自由主義の破局と決着 格差社会から21世紀恐慌へ |
| 著者名 |
二宮厚美/著
|
| 出版者 |
新日本出版社
|
| 出版年月 |
2009.2 |
| ページ数 |
295p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-406-05227-6 |
| 分類 |
3317
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| 一般件名 |
新自由主義
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現在進行中のグローバルな金融・経済危機の解読をつうじて、新自由主義が日本と世界に引き起こした破局的事態を明らかにし、「ポスト新自由主義」に向けた国民的決着の方向を究明する。 |
| タイトルコード |
1000810145993 |
| 要旨 |
ブタのなかで培養されたヒトの器官、3Dプリンターによる臓器印刷、人工胚、人工精子―神の領域に到達しつつあるバイオテクノロジーがつくり出すそれは、はたして「ヒト」なのか?自らの組織から人工培養した「脳オルガノイド」、いわば「ミニ脳」を目の当たりにした気鋭のサイエンスライターが究極の問いに挑む。 |
| 目次 |
皿のなかで育つわたしの脳 命のかけら―細胞の過去と現在 体をつくる―昔ながらのヒトのつくりかた ヒューマン・スーパーオーガニズム―細胞が共同体になるとき 不死の肉体―組織を体外で培養する方法 ヒーローと悪漢―がん、免疫、ヒト細胞の生態系 運命の思わぬ展開―細胞を再プログラムするには 予備部品工場―再プログラムされた細胞から組織や器官をつくる 血を分けた肉体―セックスと生殖の未来を問う おぞましい子孫?―ヒト培養の未来 孤独な心の哲学―脳は皿のなかで生きられるか? 身体の復活―肉体としての自分に折り合いをつけて |
内容細目表:
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