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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

マクルーハン発言集 メディア論の想像力

著者名 マーシャル・マクルーハン/[著] ステファニー・マクルーハン/編 デイヴィッド・ステインズ/編
出版者 みすず書房
出版年月 2021.6
請求記号 3614/02332/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237908678一般和書2階開架人文・社会在庫 

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マーシャル・マクルーハン ステファニー・マクルーハン デイヴィッド・ステインズ 宮澤淳一
361453 361453

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3614/02332/
書名 マクルーハン発言集 メディア論の想像力
著者名 マーシャル・マクルーハン/[著]   ステファニー・マクルーハン/編   デイヴィッド・ステインズ/編
出版者 みすず書房
出版年月 2021.6
ページ数 313,15p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-622-09008-3
原書名 原タイトル:Understanding me
分類 361453
一般件名 マス・メディア
書誌種別 一般和書
内容紹介 1960年代から1970年代にかけて、メディアの専門家として頭角を現し、「メディアこそがメッセージである」などのフレーズで世界を魅了したマクルーハン。当時の講義・講演やテレビ出演など20のテキストを集成。
書誌・年譜・年表 マクルーハン略年譜:巻末p1〜4 マクルハーンの主な著作と邦語文献:巻末p5〜8
タイトルコード 1002110032096

要旨 沖縄戦が教えた真理「命どぅ宝(命こそ宝)」に魂が震えた丸木夫妻。それを絵に描きたい―。「人間といのち」への深い鎮魂と洞察の軌跡をたどる物語。二〇二三年度平和・協同ジャーナリスト基金賞(大賞)、同年度キネマ旬報ベスト・テン文化映画部門第三位に輝いた評判のドキュメタリー映画を活字化。画家夫妻が未来へ残そうとした渾身の“ルポルタージュ絵画”は、どのように生まれたのか。アートの可能性や平和を創る力に迫るアートドキュメンタリー。
目次 序章 『沖縄戦の図』との出会い
1 久米島(久米島の虐殺(1)(2)
亀甲墓/自然壕(ガマ)
喜屋武岬/集団自決)
2 佐敷(佐敷で描き上げた“八連作”
暁の実弾射撃/ひめゆりの塔)
3 首里(首里で描いた三作品
奇跡の美術館
ガマ/きゃん岬)
4 読谷(“読谷三部作”チビチリガマ/シムクガマ
残波大獅子)
著者情報 河邑 厚徳
 1948年生まれ。映像ジャーナリスト・映画監督。71年、東京大学法学部卒業後、NHK入局。主に文化教養番組で現代史・芸術・歴史・宗教関係のドキュメンタリーを担当。『私の太平洋戦争〜昭和万葉集より〜』『がん宣告』『シルクロード』『アインシュタインロマン』『エンデの遺言―根源からお金を問う』『インターネットドキュメンタリー・地球法廷』など数々のドキュメンタリーを手掛け、内外の受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 電子革命   新しいメディアの革命的効果について   21-31
2 ポップカルチャーとマスカルチャー   アメリカ的展望   32-61
3 サイバネティクスと人間の文化   一九六四年   62-72
4 電子時代における人間の将来   一九六五年   73-89
5 メディアこそがマッサージである   一九六六年   90-111
6 インターネットを予見する   一九六六年   112-115
7 電子時代におけるカナダ   マーフリート記念講演会   116-151
8 フォーダム大学における初講義   一九六七年   152-159
9 オープン=マインド・サージャリー   一九六七年   160-170
10 本の未来   一九七二年   171-183
11 新しい神話形式としてのテレビ・ニュース   一九七二年   184-195
12 労働倫理の終焉   一九七二年   196-213
13 芸術は生き残りの手段   一九七三年   214-230
14 光の速度で生きる   一九七四年   231-249
15 テレビの正しい使い方   一九七六年   250-259
16 討論のメディアとしてのテレビ   一九七六年   260-266
17 暴力はアイデンティティの探求   一九七七年   267-277
18 人間とメディア   一九七九年   278-299
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