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書誌情報サマリ

書名

十字軍の思想 増補  (ちくま学芸文庫)

著者名 山内進/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2017.3
請求記号 230/00372/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237148853一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 230/00372/
書名 十字軍の思想 増補  (ちくま学芸文庫)
著者名 山内進/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2017.3
ページ数 266p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま学芸文庫
シリーズ巻次 ヤ27-1
ISBN 978-4-480-09784-2
分類 23045
一般件名 十字軍(1096〜1270)
書誌種別 一般和書
内容紹介 なぜ「聖戦」は繰り返すのか? 対立の根源にあるものとは? 聖地エルサレムを異教徒たちから奪還すべく、中世ヨーロッパで構想された十字軍の思想1700年の歴史を辿り、いまなお世界を脅かす確執の構造を解き明かす。
書誌・年譜・年表 文献:p265〜266
タイトルコード 1001610104124

要旨 時間とは何か?時は本当に過去から未来へ流れているのか?「時間が経つ」とはどういう現象なのか?先人たちが思弁を巡らせてきた疑問の扉を、いま、物理学はついに開きつつある。相対性理論、宇宙論、熱力学、量子論、さらには神経科学を見渡し、科学の視座から時間の正体に迫る。
目次 はじめに―時の流れとは
第1部 現在のない世界(時間はどこにあるのか
過去・現在・未来の区分は確実か
ウラシマ効果とは何か)
第2部 時間の謎を解明する(時間はなぜ向きを持つか
「未来」は決定されているのか
タイムパラドクスは起きるか
時間はなぜ流れる(ように感じられる)のか)
著者情報 吉田 伸夫
 1956年、三重県生まれ。東京大学理学部卒業、同大学大学院博士課程修了。理学博士。専攻は素粒子論(量子色力学)。科学哲学や科学史をはじめ幅広い分野で研究を行っている。ホームページ「科学と技術の諸相」を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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