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蔵書情報

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所蔵数 13 在庫数 12 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

やかまし村の春夏秋冬 (リンドグレーン・コレクション)

著者名 アストリッド・リンドグレーン/作 イングリッド・ヴァン・ニイマン/絵 石井登志子/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2019.12
請求記号 94/01802/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237584099じどう図書じどう開架 在庫 
2 熱田2232381695じどう図書じどう開架 在庫 
3 2332273537じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432556310じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532282478じどう図書じどう開架 在庫 
6 千種2832176693じどう図書じどう開架 在庫 
7 瑞穂2932371418じどう図書じどう開架 在庫 
8 中川3032393880じどう図書じどう開架 在庫 
9 守山3132487434じどう図書じどう開架 在庫 
10 天白3432390163じどう図書じどう開架高学年貸出中 
11 山田4130843131じどう図書じどう開架 在庫 
12 4331498206じどう図書じどう開架 在庫 
13 富田4431440264じどう図書じどう開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 94/01802/
書名 やかまし村の春夏秋冬 (リンドグレーン・コレクション)
著者名 アストリッド・リンドグレーン/作   イングリッド・ヴァン・ニイマン/絵   石井登志子/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2019.12
ページ数 182p
大きさ 20cm
シリーズ名 リンドグレーン・コレクション
ISBN 978-4-00-115735-2
原書名 原タイトル:Mera om oss barn i Bullerbyn
分類 94983
書誌種別 じどう図書
内容紹介 中屋敷に住む7歳のリーサが、兄のラッセとボッセ、北屋敷のブリッタとアンナ、南屋敷のウッレとくりひろげる、愉快な日々を語る。原書と同じイングリッド・ヴァン・ニイマンの挿絵を収録。「やかまし村」シリーズの2作目。
タイトルコード 1001910097994

要旨 茶の湯の流行とともに日本国内で焼かれた和物茶碗―。千利休が「茶の湯」を大成し、古田織部の「ヘウケモノ」が誕生した桃山時代、国内各地で茶の湯に適う茶碗を作り始めた。中世以前から続く窯業地の瀬戸・美濃では、流行を牽引し、瀬戸黒・志野・織部の茶碗を制作。また、朝鮮半島の成形や窯業の技術を導入して生産が本格化した唐津は、新興産地の拠点となり、奥高麗や絵唐津の茶碗を作った。本書では、樂茶碗を除く、桃山時代から江戸時代前期の和物茶碗を紹介すると同時に、各地域における茶碗の変遷や地域間の影響関係を考察する。
目次 第1章 瀬戸と美濃―流行を牽引した窯業地(瀬戸天目 銘 千賀 愛知・徳川美術館
瀬戸白天目 愛知・徳川美術館 ほか)
第2章 唐津―新興産地の拠点(彫唐津茶碗 銘 玄海 佐賀県立九州陶磁文化館(高取家コレクション)
絵唐津菖蒲文茶碗 福岡・田中丸コレクション ほか)
第3章 高取・薩摩・上野・萩―朝鮮半島の系譜を引く新興産地(高取掛分釉茶碗 愛知・唐九郎陶芸記念館
高取茶碗 歌銘 ほか)
第4章 信楽・備前―中世窯の系譜を引く産地(信楽楽碗 銘 水のこ 東京・根津美術館
信楽茶碗 銘 初時雨 静岡・MOA美術館 ほか)
総論 和物茶碗の展開―桃山時代から江戸時代前期を中心に
著者情報 重根 弘和
 昭和49年(1974)、三重県生まれ。山口大学人文学部卒業。岡山県古代吉備文化財センターや備前市教育委員会にて、備前焼窯跡の他、埴輪、須恵器、瓦を焼成した窯跡の発掘調査と報告書作成を担当。現在は岡山県立博物館学芸員。「破格―桃山備前」「むしあげ 岡山に花開いた京の焼物」「備前のある場所―取り合わせの魅力」などの展覧会を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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