蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
サンマデモクラシー 復帰前の沖縄でオバーが起こしたビッグウェーブ
|
| 著者名 |
山里孫存/著
|
| 出版者 |
イースト・プレス
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| 請求記号 |
219/00430/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132593421 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
219/00430/ |
| 書名 |
サンマデモクラシー 復帰前の沖縄でオバーが起こしたビッグウェーブ |
| 並列書名 |
SANMA DEMOCRACY |
| 著者名 |
山里孫存/著
|
| 出版者 |
イースト・プレス
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
325p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7816-2078-7 |
| 分類 |
2199
|
| 一般件名 |
沖縄県-歴史
占領政策-日本
裁判
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1963年、アメリカ統治下の沖縄。日本の味として食べていたサンマにアメリカが不当に税を課していることに怒った魚屋のオバーが裁判を起こす。「サンマ裁判」はいつしか沖縄全土を巻き込む民主主義をめぐる闘いとなり…。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p324〜325 |
| タイトルコード |
1002210009047 |
| 要旨 |
ナチスが政権を掌握した1933年、ドイツの建築家ブルーノ・タウトは故国を離れて来日。日本滞在中の著作を通じて、その名はいつしか桂離宮に代表される「日本の美」と結びついていった。タウトの眼が捉えたさまざまな日本をその文章とともに追い、綴られた言葉から浮かび上がるタウトの実像を再考する。 |
| 目次 |
1 図説篇(日本建築の基礎―それぞれの要素は良き社会の仲間のように 日本建築の世界的奇蹟―真の建築の精神を見つけるために 伊勢神宮―まるで気高い結晶のように 飛騨から裏日本へ―タウト、日本を旅する1 冬の秋田―タウト、日本を旅する2 永遠なるもの―桂離宮永続し継承されるもの) 2 精読篇 |
| 著者情報 |
タウト,ブルーノ 1880年生まれ。ドイツの建築家。1933年に来日し、仙台、高崎で工芸を指導した。36年離日。38年トルコにて歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 篠田 英雄 1897(明治30)年生まれ。東京帝国大学哲学科卒業。1934年にブルーノ・タウトと出会い、以後、タウトの著作の多くを翻訳する。1989年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 沢 良子 福島県会津若松市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科芸術学(美術史)博士課程単位取得退学。専門は、デザイン史・建築史。東京造形大学教授を経て、現在日本民藝館理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ