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書誌情報サマリ

書名

流浪地球 (角川文庫)

著者名 劉慈欣/[著] 大森望/訳 古市雅子/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.1
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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237536826一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 流浪地球 (角川文庫)
著者名 劉慈欣/[著]   大森望/訳   古市雅子/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.1
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 角川文庫
一般注記 底本:角川文庫 令和6年刊
分類 9237
書誌種別 電子図書
内容紹介 地球の自転がストップした。人類が生き延びるには、太陽系を脱出するしかない。巨大な“地球エンジン”を設置し、地球そのものを宇宙船として悠久の旅が始まるが…。表題作をはじめ、「呑食者」など全6編を収録した短編集。
タイトルコード 1002410009068

要旨 ナチスが政権を掌握した1933年、ドイツの建築家ブルーノ・タウトは故国を離れて来日。日本滞在中の著作を通じて、その名はいつしか桂離宮に代表される「日本の美」と結びついていった。タウトの眼が捉えたさまざまな日本をその文章とともに追い、綴られた言葉から浮かび上がるタウトの実像を再考する。
目次 1 図説篇(日本建築の基礎―それぞれの要素は良き社会の仲間のように
日本建築の世界的奇蹟―真の建築の精神を見つけるために
伊勢神宮―まるで気高い結晶のように
飛騨から裏日本へ―タウト、日本を旅する1
冬の秋田―タウト、日本を旅する2
永遠なるもの―桂離宮永続し継承されるもの)
2 精読篇
著者情報 タウト,ブルーノ
 1880年生まれ。ドイツの建築家。1933年に来日し、仙台、高崎で工芸を指導した。36年離日。38年トルコにて歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
篠田 英雄
 1897(明治30)年生まれ。東京帝国大学哲学科卒業。1934年にブルーノ・タウトと出会い、以後、タウトの著作の多くを翻訳する。1989年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沢 良子
 福島県会津若松市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科芸術学(美術史)博士課程単位取得退学。専門は、デザイン史・建築史。東京造形大学教授を経て、現在日本民藝館理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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