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書誌情報サマリ
| 書名 |
御留山 (文春文庫)
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| 著者名 |
佐伯泰英/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2022.8 |
| 請求記号 |
F7/05660/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/05660/ |
| 書名 |
御留山 (文春文庫) |
| 著者名 |
佐伯泰英/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
文春文庫 |
| シリーズ巻次 |
さ63-25 |
| シリーズ名 |
新・酔いどれ小籐次 |
| シリーズ巻次 |
25 |
| ISBN |
978-4-16-791914-6 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
玖珠山中に暮らす刀研ぎの名人「滝の親方」は、小籐次にそっくりだという。もしや赤目一族と繋がりが? 森藩の事情を憂う小籐次のもとに、藩主・久留島通嘉からの命が届き…。 |
| タイトルコード |
1002210033145 |
| 要旨 |
コルビエール、ランボー、マラルメらを世に知らしめ、同時代人の蒙を開き、次代に甚大な影響をもたらした詩人ヴェルレーヌによる画期的評論。 |
| 目次 |
緒言 掲載の肖像について 1 トリスタン・コルビエール 2 アルチュール・ランボー 3 ステファヌ・マラルメ 4 マルスリーヌ・デボルド=ヴァルモール 5 ヴィリエ・ド・リラダン 6 哀れなルリアン |
| 著者情報 |
ヴェルレーヌ,ポール 1844‐96。フランスの詩人。メッスに生まれ、パリに暮らした。合同詩集『現代パルナス』でデビュー、その後三冊の詩集を刊行するが、パリ・コミューンへの傾倒、ランボーとの関係により詩壇で孤立。1872年妻子を捨ててパリを出奔。翌年ブリュッセルでランボーを拳銃で撃ち有罪判決に。獄中でカトリックの教えに立ち戻り、釈放後はイギリスで教師をつとめたが、帰国後は再び飲酒と漁色に溺れて身を持ち崩す。貧窮の一方で名声は高まり、「デカダンス」の首領として次代を担う若手文学者の尊敬を集めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 倉方 健作 1975年東京生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程退学後、同研究科で博士号(文学)取得。現在、九州大学言語文化研究院准教授。専門はヴェルレーヌを中心とする近代詩(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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