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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
「親がしんどい」を解きほぐす |
| 著者名 |
寝子/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
1468
|
| 一般件名 |
カウンセリング
親子関係
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「親がしんどい」を解きほぐしていくには、親へのモヤモヤに「隠された気持ち」を知ること。自分自身を知るために子どもの頃の心理から紐解き、大人になった今の理解まで深め、気持ちの抱え方も含めた具体的な対処法を伝える。 |
| タイトルコード |
1002410018082 |
| 要旨 |
「安心」とは、人との関係性や環境への信頼感覚。本来、人が「安心感」を得るには、それを感じるための「土台」を育む必要があります。誰でもできる簡単なワークで、安心の土台を育てましょう。 |
| 目次 |
はじめに あなたの中に「安心のタネ」を育てよう! あなたの心と身体、「安心」できていますか?(その緊張・疲れは「安心」が足りていないのかも 身体のこわばりは心のこわばり ほか) 第1部 「安心」のカギは、3つの神経と4つのモード(神経って、どうなっているの? 「安心」のしくみ ほか) 第2部 「安心」を育てる2つのスイッチ・47のワーク(バックスイッチ18―一人でほっこり、のびのびリラックス フロントスイッチ29―つながりモードを育て、温かリレーションをつくる) おわりに いつも、何があっても、「安心」に戻って来られる |
| 著者情報 |
浅井 咲子 公認心理師/神経セラピスト。立教大学卒業後、外務省在外公館派遣員として在英国日本国大使館勤務。その後、米国ジョン・F・ケネディ大学院にて、カウンセリング心理学の修士課程(身体心理学専攻)を修了。教育センターや企業内で相談員として勤務する。2008年よりセラピールーム「アート・オブ・セラピー」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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