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ぞうしょじょうほう

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本のかず 1 ざいこのかず 1 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

書名

舞踊年鑑 2021

出版者 現代舞踊協会
出版年月 2022.3
請求記号 769/00001/21


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本のばしょ

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No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0238065932一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 769/00001/21
書名 舞踊年鑑 2021
並列書名 Dance Art in Japan Yearbook
出版者 現代舞踊協会
出版年月 2022.3
ページ数 329p
大きさ 26cm
一般注記 文化庁委託事業 2021年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業
分類 769059
一般件名 舞踊-日本-年鑑
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002210022692

ようし 小額貨幣の流通は、庶民の生活水準の上昇を示す指標である。銭貨や藩札などの需要面に注目して日本各地の実態を分析し、東アジアにおける徳川経済の先進性を実証する、画期的労作。
もくじ 第1部 貨幣流通から見る近世日本経済(近世経済の制度的枠組み
近世経済発展と貨幣
近世銭相場の変動と地域比較 ほか)
第2部 近世紙幣論(近世紙幣の流通実態
伊予松山藩札流通と銭匁勘定
藩札信用獲得の一条件―熊本藩領を事例として ほか)
第3部 近世貨幣の流通実態―銭貨を中心として(銭遣い経済圏と銭匁遣い
東北地方の貨幣流通―津軽地方の銭匁遣いを中心として
土佐における八銭勘定 ほか)
近世貨幣と経済発展
ちょしゃじょうほう 岩橋 勝
 1941年名古屋市に生まれる。1964年滋賀大学経済学部卒業。1967年大阪大学大学院経済学研究科博士課程中途退学。大阪大学助手、松山商科大学(現、松山大学)専任講師・助教授・教授を経て、松山大学名誉教授、経済学博士(大阪大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ないよう細目表:

1 山姥と旅役者   25-28
2 琵琶と娘   29-31
3 小田井人足   32-33
4 乳花薬師   34-36
5 無念のおもい   37-39
6 長母寺の寄生木   40-42
7 天狗のおはやし   43-44
8 首斬り地蔵   45-47
9 楊貴妃伝説   48-50
10 西八竜の竜   51-52
11 機織り石   53-55
12 うどん屋の客   56-58
13 椿の森の河童   59-61
14 子安の大師さま   62-63
15 むさんど橋の河童   64-66
16 きよの坂   67-69
17 狐福   70-73
18 狐妻   74-78
19 毛替え地蔵   79-81
20 竜神さまのねがい   82-84
21 じょろば宿跡のたぬき   85-86
22 たぬきの座敷は八畳敷   89-91
23 間米の雨乞い   92-95
24 身替り地蔵   96-97
25 峠のまご六   98-100
26 境川の天狗火   101-102
27 諸輪の山んぼ   103
28 椀貸し籔   104-105
29 機具池   106-108
30 ツンボ石   109-111
31 五月の節句にのぼりは立てぬ   112-114
32 子盗り池   117-120
33 宇平さんのはなし   121-124
34 林昌寺の鐘   125-126
35 又四ときつね   127-128
36 内津の白猿   129-130
37 十五の森   131-133
38 尻冷やし地蔵   134-135
39 天狗火   136-137
40 坂下の狐   138-139
41 山の背くらべ   140-142
42 石枕の怪   143-144
43 鞍ケ渕の山姥   145-146
44 本宮山の山姥   147-150
45 勘五郎火   151-153
46 止々馬木の切られ地蔵   154-156
47 小牧山の七ツ石   157-158
48 尾張徳川の小牧猿   159-160
49 正月前に餅はつかない   161-163
50 小牧の三狐   164-165
51 ねずみの村   166-167
52 やろか水   168-169
53 蛙とおばあさん   170-171
54 恩知りたぬき   175-176
55 孝行狐   177-179
56 蚊の出ない家   180-181
57 釜地蔵ものがたり   182-185
58 行燈池   186-187
59 久美助稲荷   188-189
60 佐吾平   190-192
61 テイテイコブシ   193-198
62 与三ケ巻の火   199-202
63 大明神のお怒り   203-204
64 雷除けのお札   205-206
65 鶴の恩がえし   207-208
66 不思議な地蔵さま   209-210
67 浅井の池   211-212
68 稲荷山のお菊   213-215
69 嘉兵衛とカラス   216-218
70 黒池の竜神さま   219-222
71 大力の九助   225-226
72 二ツ池の狐   227-229
73 おしも井戸   230-232
74 清水弘法   233-234
75 平島の妖怪   235-238
76 長益上人   239-241
77 業平塚   242-243
78 焙烙山の火の玉   244-246
79 帆下げ天神   247-248
80 喜太郎池   249-250
81 白山神社の狐   251-253
82 つくり酒屋ののた坊主   254-258
83 ケチな地主   259-261
84 後家畑と白椿   262-264
85 ゆうれいの半鐘   265-266
86 長老山の磯天狗   267-269
87 お婆あのふところぎつね   270-271
88 庄七と小ギツネ   272-274
89 夫婦岩   275-277
90 二十四人力の男   278-280
91 大ダコのはなし   281-282
92 小桜さま   283-284
93 船幽霊   285-286
94 しょうじゃがま   287-291
95 雄牛の庄助とがつがつの彦八   292-293
96 犬のいない島   294-295
97 姥張り石   296-297
98 炊き長者   298-300
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