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書誌情報サマリ

書名

遊牧国家匈奴の歴史と文化遺産

著者名 ゲレグドルジ エレグゼン/著 梁時恩/著 大谷育恵/訳
出版者 雄山閣
出版年月 2024.6
請求記号 222/00448/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332359989一般和書一般開架 在庫 

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乳幼児心理学 言語発達

書誌詳細

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請求記号 222/00448/
書名 遊牧国家匈奴の歴史と文化遺産
著者名 ゲレグドルジ エレグゼン/著   梁時恩/著   大谷育恵/訳
出版者 雄山閣
出版年月 2024.6
ページ数 297p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-639-02985-4
分類 2227
一般件名 遺跡・遺物-モンゴル(国名)   匈奴
書誌種別 一般和書
内容紹介 東部ユーラシア草原地帯で活動し、中国古代王朝と対峙した匈奴の実像とは。歴史・行政組織・領域・外交関係から、墓地・集落遺跡、衣服と装飾・馬具と馬車などの物質文化まで、豊富な写真と図版でその真の姿を明らかにする。
タイトルコード 1002410017159

要旨 東京大学で認知科学や発達心理学の研究に従事する著者は、赤ちゃんの「驚き反応」に着目するなどして、人がことばを学ぶプロセスについて明らかにしてきました。子どもはラクラクとことばを覚える「天才」?赤ちゃんは耳にした「音」をどうやって「ことば」として認識する?生まれた時から外国語に触れていたら、誰でもバイリンガルになれる?本書を読めば、赤ちゃんの無垢な笑顔に隠れた努力に驚かされること間違いなし!
目次 第1章 赤ちゃんは本当に「天才」なのか(子どもの母語獲得と大人の外国語学習
「爆発的な勢い」とは ほか)
第2章 まず、聞く(赤ちゃんの知識を調べる
母語を好む新生児 ほか)
第3章 「声」から「ことば」へ(声はどのように発達するか
声がことばになるとき ほか)
第4章 子どもはあっという間に外国語を覚えるという誤解について(子どものときに覚えた言語は完璧?
早いうちにアメリカへ行けば英語は完璧? ほか)
最終章 必要だから、学ぶ(子どもでも言語習得の道のりはとても険しい
忘れてはいけない母語と新しい言語との関係 ほか)
著者情報 針生 悦子
 宮城県生まれ。東京大学大学院教育学研究科教授。専門は発達心理学、認知科学。1988年お茶の水女子大学文教育学部卒業、90年東京大学大学院教育学研究科修士課程修了、95年同博士課程修了。博士(教育学)。95年青山学院大学文学部専任講師、98年助教授を経て、2003年東京大学大学院教育学研究科助教授、15年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 世界と知能を再構築する   13-45
三宅陽一郎/述 山本貴光/聞き手 吉川浩満/聞き手
2 人と人工知能の拡張   メタバースとスマートシティ、リアルと仮想を超えて   46-64
三宅陽一郎/著
3 意味がわかるとは何か   65-91
川添愛/述 山本貴光/聞き手 吉川浩満/聞き手
4 “信頼できるAI”に向けての課題   エッセイ   92-97
川添愛/著
5 無意識が奪われている   99-129
大澤真幸/述 山本貴光/聞き手 吉川浩満/聞き手
6 <無為>という能力   エッセイ   130-143
大澤真幸/著
7 私たちはAIを信頼できるか   座談会   144-197
大澤真幸/述 川添愛/述 三宅陽一郎/述 山本貴光/述 吉川浩満/述
8 AIと人類の36冊   198-225
山本貴光/述 吉川浩満/述
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