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地球-歴史 古生物学 絶滅(生物学) 隕石 天体物理学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
450/00204/ |
| 書名 |
繰り返す天変地異 天体衝突と火山噴火に揺さぶられる地球の歴史 |
| 著者名 |
マイケル・R.ランピーノ/著
小坂恵理/訳
|
| 出版者 |
化学同人
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
16,223,45p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7598-2009-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Cataclysms |
| 分類 |
450
|
| 一般件名 |
地球-歴史
古生物学
絶滅(生物学)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地球は、彗星や隕石などの上からの衝撃と、火山の噴火などの下からの衝撃に晒されている。巨大隕石による恐竜などの大量絶滅という「新天変地異説」をさらに発展させ、地球の地質学的進化を宇宙・天体研究から論じる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p10〜45 |
| タイトルコード |
1001910046331 |
| 要旨 |
生物の大量絶滅は、宇宙のダークマターが起こしている!「銀河のメリーゴーラウンド説」の提唱者が、地球科学と宇宙物理学を統合する、エキサイティングな仮説。次回の天変地異が地球に迫っている!? |
| 目次 |
天変地異説vs漸進主義説 ライエルの法則 アルバレスの仮説 大量絶滅 キルカーブとストレンジラブ・オーシャン 自然選択と天変地異説―チャールズ・ダーウィンvsパトリック・マシュー 衝突と大量絶滅―時期は一致しているか 大量死―ペルム紀末期の大量絶滅 壊滅的な火山噴火と大量絶滅 大昔の氷河堆積物か、それとも天体衝突による堆積物か〔ほか〕 |
| 著者情報 |
ランピーノ,マイケル・R. ニューヨーク大学生物学教授で、研究分野は地球史、進化、大量絶滅、火山学。NASAのコンサルタントを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小坂 恵理 翻訳家。慶應義塾大学文学部英米文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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