蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「サザエさん」の昭和図鑑 漫画「サザエさん」と当時の写真で解説する昭和のモノとコトとヒト (AERA MOOK)
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| 著者名 |
長谷川町子/漫画
AERA編集部/編集
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| 出版者 |
朝日新聞出版
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
21076/00371/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032542619 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3132674593 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
名東 | 3332795164 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21076/00371/ |
| 書名 |
「サザエさん」の昭和図鑑 漫画「サザエさん」と当時の写真で解説する昭和のモノとコトとヒト (AERA MOOK) |
| 著者名 |
長谷川町子/漫画
AERA編集部/編集
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
120p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
AERA MOOK |
| ISBN |
978-4-02-279317-1 |
| 分類 |
21076
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| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
日本-風俗
漫画
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦前から戦後の復興期、高度経済成長期と日本人の心に寄り添い続けた漫画家・長谷川町子。代表作「サザエさん」に登場する昭和の日用品、社会、生活習慣、仕事、服装、食べ物、子どもの遊びを、漫画や写真とともに解説する。 |
| タイトルコード |
1002310090712 |
| 要旨 |
古屋倫子、二十八歳。旅行会社勤務。独身、彼氏なし。最近気になって仕方ないのは、卵子は老化するという事実。その時限爆弾を解除する方法は、結婚以外にない―でも、結婚ってなに?倫子は周囲の既婚者を見渡すも、結婚というものがますますわからなくなる。そんな中、同僚の花蓮の結婚が決まり…。悩めるアラサー女性を主人公に、時代と共に変化する結婚観を冴えた筆致で描いた傑作長編。 |
内容細目表:
-
1 恋と映画の時代
17-31
-
アンナ・カリーナ/述
-
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう
36-42
-
クロード・ド・ジヴレー/述
-
3 ピンポンのラリーのように共作する
43-50
-
ジャン・グリュオー/述
-
4 暴力的な感情と情熱の映画作家
51-57
-
セルジュ・トゥビアナ/述
-
5 私の映画は「場所」ありきです
59-66
-
エリック・ロメール/述
-
6 これこそが私の求めていた映画だ!
69-79
-
バーベット・シュローダー/述
-
7 映画の本質は言葉にある
80-86
-
ジャン・ドゥーシェ/述
-
8 孤高の人の素顔
87-93
-
フランソワーズ・エチュガライ/述
-
9 グラン・モモの軽やかさ
94-101
-
クロード・シャブロル/述
-
10 感情や思想、愛をめぐる考察
102-109
-
マリー・リヴィエール/述
-
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて
110-116
-
アマンダ・ラングレ/述
-
12 ロメールの世界に飛び込みたい!
117-123
-
シャルロット・ヴェリ/述
-
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった
125-137
-
パスカル・ボニゼール/述
-
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて
139-150
-
アニエス・ヴァルダ/述
-
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし
153-181
-
ラウル・クタール/述
-
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”
182-204
-
レナート・ベルタ/述
-
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった
205-225
-
カロリーヌ・シャンプティエ/述
-
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた
226-235
-
ピエール・ロム/述
-
19 脚本という万華鏡
237-253
-
ジャン=クロード・カリエール/述
-
20 永遠の青年を生きる
255-263
-
フィリップ・ガレル/述
-
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました
264-276
-
ルイ・ガレル/述
-
22 私は演技を通して真実を追求していく
277-286
-
ジュリエット・ビノシュ/述
-
23 僕は永遠の青年のように生きている
287-301
-
オリヴィエ・アサイヤス/述
-
24 女優の歓び
302-313
-
アヌーク・エーメ/述
-
25 映画は人生とスピードだ!
314-329
-
クロード・ルルーシュ/述
-
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ
331-345
-
マチュー・アマルリック/述
-
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです
346-360
-
ドニ・ラヴァン/述
-
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です
363-371
-
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
-
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました
373-386
-
ベルトラン・タヴェルニエ/述
-
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです
387-391
-
ティエリー・フレモー/述
-
31 あるがままの映画を愛する
392-395
-
ジェリー・シャッツバーグ/述
-
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います
396-398
-
イチャンドン/述
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