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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210843835 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
486/00456/ |
| 書名 |
日本の迷蝶大図鑑 (月刊むし・昆虫大図鑑シリーズ) |
| 並列書名 |
Migrated butterflies of Japan |
| 著者名 |
菅原春良/著
高橋直/著
谷角素彦/編集
|
| 出版者 |
むし社
|
| 出版年月 |
2014.9 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
31cm |
| シリーズ名 |
月刊むし・昆虫大図鑑シリーズ |
| シリーズ巻次 |
8 |
| ISBN |
978-4-943955-08-5 |
| 分類 |
4868
|
| 一般件名 |
ちょう(蝶)-図鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p202 |
| タイトルコード |
1001510042483 |
| 要旨 |
世界大戦に二度も負けたのに、なぜドイツは立ち直れたのか? |
| 目次 |
第1章 西ローマ帝国 第2章 神聖ローマ帝国 第3章 プロイセン王国 第4章 ドイツ帝国 第5章 ヴァイマール共和国 第6章 ドイツ連邦共和国 |
| 著者情報 |
倉山 満 1973年、香川県生まれ。憲政史研究者。1996年、中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員として、2015年まで同大学で日本国憲法を教える。2012年、希望日本研究所所長を務める。同年、コンテンツ配信サービス「倉山塾」を開講、翌年には「チャンネルくらら」を開局し、大日本帝国憲法や日本近現代史、政治外交について積極的に言論活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人の形而上学
その略史
5-18
-
横路佳幸/著
-
2 私たちは単純な実体である
ロウの非デカルト的実体二元論について
19-44
-
後藤真理子/著
-
3 外延性・身体化・原初性
後藤論文へのコメント
45-52
-
横路佳幸/著
-
4 私たちは複合的な実体である
本論 2
53-81
-
横路佳幸/著
-
5 循環性と道徳的要素の存在
横路論文へのコメント
83-84
-
後藤真理子/著
-
6 「私」の分裂と人の存在意義を考える
後藤のコメントへのリプライ
85-99
-
横路佳幸/著
-
7 決定論とは何か
序論
103-124
-
大畑浩志/著
-
8 このもの主義と時間の非対称性
本論 1
125-144
-
大畑浩志/著
-
9 「非対称性を導く原理」を探究するとはそもそもどういうことか
大畑論文へのコメント
145-149
-
森田邦久/著
-
10 未来の開放性に関する二つの問い
森田のコメントへのリプライ
151-157
-
大畑浩志/著
-
11 未来が開いていないことの論理的証明
本論 2
159-169
-
森田邦久/著
-
12 未来が開かれている(かもしれない)ことの論理的証明
森田論文へのコメント
171-176
-
大畑浩志/著
-
13 開いた未来の不可能性の論証
大畑のコメントへのリプライ
177-180
-
森田邦久/著
-
14 死はいつ悪いのか
序論
183-204
-
佐々木渉/著
-
15 死は死後に悪い
死後説の擁護
205-230
-
吉沢文武/著
-
16 死後説は擁護されたか
吉沢論文へのコメント
231-240
-
佐々木渉/著
-
17 死者にとっての福利
佐々木のコメントへのリプライ
241-248
-
吉沢文武/著
-
18 死は死後に悪いのではない
本論 2
249-272
-
佐々木渉/著
-
19 死後説の自然さ
佐々木論文へのコメント
273-282
-
吉沢文武/著
-
20 死後説に残る不満
吉沢のコメントへのリプライ
283-291
-
佐々木渉/著
-
21 <真にするもの>の理論の概説
序論
295-314
-
高取正大/著
-
22 <真にするもの>原理ともの存在論的描像
本論 1
315-337
-
高取正大/著
-
23 <真にするもの>原理の正当化の背後を探る
高取論文へのコメント
339-351
-
北村直彰/著
-
24 素朴なもの存在論的描像を巡って
北村のコメントへのリプライ
353-358
-
高取正大/著
-
25 <真にするもの>原理はいかにして正当化されるべきか
本論 2
359-390
-
北村直彰/著
-
26 倹約性の観点に基づく<真にするもの>原理の正当化はどれくらい説得的か
北村論文へのコメント
391-400
-
高取正大/著
-
27 <真にするもの>原理の正当化戦略の眼目
高取のコメントへのリプライ
401-407
-
北村直彰/著
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