蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
環境六法 平成30年版2
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| 出版者 |
中央法規出版
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| 出版年月 |
2018.3 |
| 請求記号 |
519/00077/18-2 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237326616 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
519/00077/18-2 |
| 書名 |
環境六法 平成30年版2 |
| 出版者 |
中央法規出版
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
21cm |
| 分類 |
51912
|
| 一般件名 |
環境問題-法令
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001710103715 |
| 要旨 |
「平和憲法」を掲げながらも、紛争地への自衛隊派遣や国内での軍事化が進行し、戦争に加担する国へと変貌しつつある日本。それでも、国際社会で起きている戦争は他人事でよいのだろうか。イラク戦争以後、暴力の連鎖が続く現地で人道支援活動を続ける著者が、自らの体験をもとに、戦争のリアルな実態を伝え、平和を築くために何をすべきなのかを問う。何度も絶望に突き落とされながらも、希望への道を探る熱いメッセージ。 |
| 目次 |
第1章 暴力の連鎖がイラクに残したもの 第2章 私がイラク支援を続ける理由 第3章 イラクから見る日本 終章 イラク戦争を知らない世代の皆さんへ |
| 著者情報 |
高遠 菜穂子 フリーランスエイドワーカー。1970年、北海道生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。2000年にインドの「マザーテレサの家」で、01年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。03年5月からイラクでの活動を開始。主に病院や避難民への緊急支援、医療支援などを行う。04年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力により拘束。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。「イホネット=イラクホープネットワーク」呼びかけ人、「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人、「九条の会」世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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