蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238487763 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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橋本幸士 富谷昭夫 橋本幸士 金子隆威 瀧雅人 広野雄士 唐木田亮 三内顕義
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
421/00623/ |
| 書名 |
学習物理学入門 |
| 並列書名 |
Introduction to Machine Learning Physics |
| 著者名 |
橋本幸士/編
富谷昭夫/著
橋本幸士/著
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
7,181p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-254-13152-9 |
| 分類 |
421
|
| 一般件名 |
物理学
機械学習
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学習物理学分野の全体を俯瞰しつつ、各専門家が、機械学習の基本的な事項および物理への応用、機械学習の発展的な事項と、物理学の手法を用いて機械学習・ニューラルネットを解析する手法を解説する。 |
| タイトルコード |
1002410056861 |
| 要旨 |
「平和憲法」を掲げながらも、紛争地への自衛隊派遣や国内での軍事化が進行し、戦争に加担する国へと変貌しつつある日本。それでも、国際社会で起きている戦争は他人事でよいのだろうか。イラク戦争以後、暴力の連鎖が続く現地で人道支援活動を続ける著者が、自らの体験をもとに、戦争のリアルな実態を伝え、平和を築くために何をすべきなのかを問う。何度も絶望に突き落とされながらも、希望への道を探る熱いメッセージ。 |
| 目次 |
第1章 暴力の連鎖がイラクに残したもの 第2章 私がイラク支援を続ける理由 第3章 イラクから見る日本 終章 イラク戦争を知らない世代の皆さんへ |
| 著者情報 |
高遠 菜穂子 フリーランスエイドワーカー。1970年、北海道生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。2000年にインドの「マザーテレサの家」で、01年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。03年5月からイラクでの活動を開始。主に病院や避難民への緊急支援、医療支援などを行う。04年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力により拘束。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。「イホネット=イラクホープネットワーク」呼びかけ人、「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人、「九条の会」世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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