蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
教養として学んでおきたい現代哲学者10人 電子版 (マイナビ新書)
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| 著者名 |
岡本裕一朗/著
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| 出版者 |
マイナビ出版
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110787835 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
教養として学んでおきたい現代哲学者10人 電子版 (マイナビ新書) |
| 著者名 |
岡本裕一朗/著
|
| 出版者 |
マイナビ出版
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
マイナビ新書 |
| 分類 |
1028
|
| 一般件名 |
哲学者
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
現代に特有の問題は、現代の哲学者にしか解明できない! ジャック・デリダ、ニック・ランドなど現代の哲学者10人を取り上げ、彼らの思想がどのように現代社会の指針になるのか深く掘り下げながら解説する。 |
| タイトルコード |
1002310016278 |
| 要旨 |
「平和憲法」を掲げながらも、紛争地への自衛隊派遣や国内での軍事化が進行し、戦争に加担する国へと変貌しつつある日本。それでも、国際社会で起きている戦争は他人事でよいのだろうか。イラク戦争以後、暴力の連鎖が続く現地で人道支援活動を続ける著者が、自らの体験をもとに、戦争のリアルな実態を伝え、平和を築くために何をすべきなのかを問う。何度も絶望に突き落とされながらも、希望への道を探る熱いメッセージ。 |
| 目次 |
第1章 暴力の連鎖がイラクに残したもの 第2章 私がイラク支援を続ける理由 第3章 イラクから見る日本 終章 イラク戦争を知らない世代の皆さんへ |
| 著者情報 |
高遠 菜穂子 フリーランスエイドワーカー。1970年、北海道生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。2000年にインドの「マザーテレサの家」で、01年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。03年5月からイラクでの活動を開始。主に病院や避難民への緊急支援、医療支援などを行う。04年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力により拘束。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。「イホネット=イラクホープネットワーク」呼びかけ人、「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人、「九条の会」世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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