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書誌情報サマリ

書名

昼の虫夜の虫 電子版

著者名 奥本大三郎/文 たかはしきよし/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2024.9
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235550985一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 昼の虫夜の虫 電子版
著者名 奥本大三郎/文   たかはしきよし/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2024.9
ページ数 37p
分類 486
一般件名 昆虫
書誌種別 電子図書
内容紹介 昼間花を訪れたり、飛びまわっている虫たちは、夜はどうしているのでしょう。夜になると、別の虫たちが現れて…。庭、道端、林など身近な場所で生きる虫たちの、昼と夜を紹介する。
タイトルコード 1002410080183

目次 第1編 ディオニュソス哲学の地下通路から(ディオニュソス的絶対者の謎―ヘーゲルからアジアへの地下通路を踏み歩く
ドイツ近代哲学史におけるディオニュソス神話
ニーチェの根源一者
ディオニュソスへの解放としての「神の死」)
第2編 仮面と仮象をめぐって(ドイツ哲学における基体主語の解体
仮象―深さからして表面的
幻影の哲学者ニーチェ
創造的言語としての音声形象
仮象論としての現象学)
第3編 ニーチェの行為論の再構築(身体自己と目的意識との関係
ニーチェの身体論
自己創造としての行為
自己創造としての命名)
第4編 ヘーゲルの行為論の再構築(自己意識の本質としての運命的行為
「欲望一般」としての自己意識
近代日本におけるヘーゲルの行為論的再構築
現代日本の内閉の行為的考察)
著者情報 山口 誠一
 1953年、東京生まれ。現在、法政大学文学部哲学科教授(ドイツ哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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