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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238266381 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
337/00321/ |
| 書名 |
日本近世貨幣史の研究 |
| 著者名 |
安国良一/著
|
| 出版者 |
思文閣出版
|
| 出版年月 |
2016.5 |
| ページ数 |
6,306,6p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7842-1848-6 |
| 分類 |
33721
|
| 一般件名 |
貨幣-日本
日本-歴史-近世
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
多種類の貨幣が流通した日本の近世。複雑さのいっぽう、近世の権力は貨幣を統一し整った貨幣制度を確立したとも認識されている。一見矛盾する日本近世における貨幣の特質を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1001610022501 |
| 要旨 |
甲高い少女の叫び声、ネズミ花火の炸裂音、空襲警報、戦争が終わったあとの、静穏と澄明―。耳底に刻まれた“音”の記憶をたよりに、人生の来し方を一人称“私”ぬきの文体で描く自伝的長篇『耳の物語』二部作の前篇。幼少年期から大学を卒業するまで、闇のなかでふるえながら眠る蛹のような記憶を、隠喩に満ちた彫心鏤骨の文章でたどる。 |
内容細目表:
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