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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

全国試験研究機関名鑑 2002-2003第2巻

著者名 全国試験研究機関名鑑編集委員会/編集 文部科学省科学技術・学術政策局/監修
出版者 ラテイス
出版年月 2001.11
請求記号 061/00004/02〜03-2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233994391一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 061/00004/02〜03-2
書名 全国試験研究機関名鑑 2002-2003第2巻
著者名 全国試験研究機関名鑑編集委員会/編集   文部科学省科学技術・学術政策局/監修
出版者 ラテイス
出版年月 2001.11
ページ数 1136,41p
大きさ 27cm
ISBN 4-8444-2002-X
分類 061
一般件名 研究調査機関-名簿
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009911057599

要旨 西欧初期中世の美術は、地中海世界の伝統とケルト、ゲルマン、オリエントの躍動的な出会いだった。具象と抽象が織りなす独創的なキリスト教美術が誕生し、古代ローマの遺産は新たな王国に正統性を与えた。一方、千年にわたるビザンティン美術は、イコン破壊令という試練を経て、神の表現を極め、壮麗な聖堂や繊維なモザイク、写本装飾に結晶させた。精緻な構想による聖堂壁画は幾重もの意味を担い、ビザンティン人の精神を今に伝える。
目次 第1部 西欧初期中世の美術(初期キリスト教美術とは何か
西ローマ帝国の崩壊と異民族の躍動
古代復興の理念と現実)
第2部 ビザンティン美術(ビザンティンとは何か
哀しみの美術
イコノクラスム
写本挿絵
聖堂装飾のシステム
ある修道院の物語)
著者情報 加藤 磨珠枝
 1966年生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。博士(美術)。現在、立教大学文学部教授。専門は西洋初期中世美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
益田 朋幸
 1960年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程退学。テサロニキ大学Ph.D(美術史)。現在、早稲田大学文学学術院教授。専門はビザンティン美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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