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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
日本産セミ科図鑑 詳細解説、形態・生態写真、鳴き声分析図 改訂版 電子書籍版 |
| 並列書名 |
The Cicadidae of Japan |
| 著者名 |
林正美/編著
税所康正/編著
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
221p |
| 一般注記 |
音声付 |
| 一般注記 |
底本:改訂版 2015年刊 |
| 分類 |
4865
|
| 一般件名 |
せみ(蟬)-図鑑
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
セミの分類体系と歴史、体制と部分名、生活史・出現期・鳴き声などの生態を紹介。また日本産セミ全種を分類群順に配列し、それぞれの分布・形態・分類・変異・生態・鳴き声について記述する。音声付。 |
| タイトルコード |
1002110025007 |
| 要旨 |
西欧初期中世の美術は、地中海世界の伝統とケルト、ゲルマン、オリエントの躍動的な出会いだった。具象と抽象が織りなす独創的なキリスト教美術が誕生し、古代ローマの遺産は新たな王国に正統性を与えた。一方、千年にわたるビザンティン美術は、イコン破壊令という試練を経て、神の表現を極め、壮麗な聖堂や繊維なモザイク、写本装飾に結晶させた。精緻な構想による聖堂壁画は幾重もの意味を担い、ビザンティン人の精神を今に伝える。 |
| 目次 |
第1部 西欧初期中世の美術(初期キリスト教美術とは何か 西ローマ帝国の崩壊と異民族の躍動 古代復興の理念と現実) 第2部 ビザンティン美術(ビザンティンとは何か 哀しみの美術 イコノクラスム 写本挿絵 聖堂装飾のシステム ある修道院の物語) |
| 著者情報 |
加藤 磨珠枝 1966年生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。博士(美術)。現在、立教大学文学部教授。専門は西洋初期中世美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 益田 朋幸 1960年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程退学。テサロニキ大学Ph.D(美術史)。現在、早稲田大学文学学術院教授。専門はビザンティン美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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