蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238248728 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
389/00261/2 |
| 書名 |
精神の生態学へ 中 (岩波文庫) |
| 著者名 |
グレゴリー・ベイトソン/著
佐藤良明/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
398p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
38-604-3 |
| ISBN |
978-4-00-386030-4 |
| 一般注記 |
「精神の生態学」(思索社 1990年刊)の改題,大幅な改訳 |
| 原書名 |
原タイトル:Steps to an ecology of mind |
| 分類 |
38904
|
| 一般件名 |
文化人類学
精神医学
生物学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現象に内在する精神とは。精神のエコロジーとは。科学と哲学をつなぐ基底的な知を求めたベイトソン。その生涯にわたる思索の足取りを辿る。中は、第二次学習やダブルバインドの概念、アルコール依存症の論究などを収録。 |
| タイトルコード |
1002310022141 |
| 要旨 |
待望のヒツジ飼育入門書決定版。定年帰農、新規就農、自給志向、高級食材需要ねらい、自然生活志向、草刈り…ヒツジを飼いたい人は増えている。しかし、ヒツジはペットではない。反芻獣であること、群れて生きることなどをはじめとする生理・生態への理解、近隣環境への配慮や、感染症対策なしで飼うことはできない。生産目的のれっきとした家畜であることを踏まえ、ヒツジを正しく理解し、豊かな恵みを楽しむための考え方と技術を解説。 |
| 目次 |
第1章 ヒツジ飼育に取り組む人たち(専業牧場の例 小規模複合的な飼育例) 第2章 ヒツジ飼育これだけは忘れない(家畜であること ペットではない 群れで生きる動物であること 習性を知る ほか) 第3章 飼育の準備(飼育環境の整え方 さまざまな設備の作り方 ほか) 第4章 飼育管理の実際(飼育カレンダー 飼料給与の基本 ほか) 第5章 羊肉の利用・羊毛の利用(利用形態 部位と利用法 ほか) |
| 著者情報 |
河野 博英 1957年、大阪市生まれ。1978年、広島農業短期大学卒業。農林水産省岩手種畜牧場入省。乳用牛の担当を経て1981年からヒツジを担当。以後、岩手種畜牧場および十勝種畜牧場(現家畜改良センター十勝牧場)でヒツジの改良業務および試験研究業務に従事。1995年、優秀畜産技術者賞受賞。2018年、家畜改良センター十勝牧場を次長で退職。現在、有限会社ジャパン・ラム顧問。日本緬羊研究会副会長。北海道めん羊協議会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 社会のプラニングと第二次学習の概念
11-41
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2 遊びと空想の理論
42-75
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3 疫学の見地から見た統合失調
76-88
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4 統合失調症の理論化に向けて
89-137
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5 統合失調症のグループ・ダイナミクス
138-169
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6 統合失調症の理論に要求される最低限のこと
170-221
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7 ダブルバインド、一九六九
222-237
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8 学習とコミュニケーションの論理的カテゴリー
238-299
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9 “自己”なるもののサイバネティクス
アルコール依存症の理論
300-357
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10 第三篇へのコメント
358-361
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