蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238570915 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632611501 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9156/01041/ |
| 書名 |
福田恆存の手紙 |
| 著者名 |
福田恆存/[著]
福田逸/編著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
415p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-391917-1 |
| 分類 |
9156
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
希代の文学者・福田恆存が吉田健一・大岡昇平・Dキーンら文学者に、芥川比呂志・杉村春子ら演劇人に、教え子や友人に宛てた約100通の手紙を公開。恆存の次男で演出家・翻訳家でもある福田逸が詳細に解説する。 |
| タイトルコード |
1002410058357 |
| 要旨 |
いま世界の海があぶない。海にあふれるプラスチックゴミ、拡大する外来生物、失われる海の多様性…。現場に精通した研究者・行政・NPO関係者たちが、いま何がおこっているのか、これからどうすればいいのか、その本質に迫ってゆく。 |
| 目次 |
第1章 海のゴミ問題を考える(海岸漂着物から地球環境を読む 漂着物にとりつかれた人たち 海域に浮遊するマイクロプラスチック研究の最前線 深刻化する深海のプラスチック汚染 世界で最も美しい湾クラブ ほか) 第2章 生物多様性を守れ(ホンビノスガイは水産資源有用種か生態系外来種か? バラスト水が招く生物分布の拡散 季節の旅人スルメイカは海洋環境変化の指標種 バイオロギングで生態を探る 日本の海洋保護区の課題とは ほか) |
| 著者情報 |
秋道 智彌 1946年生まれ。山梨県立富士山世界遺産センター所長。総合地球環境学研究所名誉教授、国立民族学博物館名誉教授。生態人類学。理学博士。京都大学理学部動物学科、東京大学大学院理学系研究科人類学博士課程単位修得。国立民族学博物館民族文化研究部長、総合地球環境学研究所研究部教授、同研究推進戦略センター長・副所長を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 角南 篤 1965年生まれ。1988年、ジョージタウン大学School of Foreign Service卒業、1989年株式会社野村総合研究所政策研究部研究員、2001年コロンビア大学政治学博士号(Ph.D.)。2001年から2003年まで独立行政法人経済産業研究所フェロー。2014年政策研究大学院大学教授、学長補佐、2016年4月より副学長に就任、2015年11月より内閣府参与(科学技術・イノベーション政策担当)、2017年6月より笹川平和財団常務理事、海洋政策研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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