蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238428783 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132709912 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332439815 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
徳重 | 4630887364 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F8/00017/ |
| 書名 |
城崎にて四篇 |
| 著者名 |
森見登美彦/著
円居挽/著
あをにまる/著
|
| 出版者 |
書肆imasu
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-909868-14-5 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:城崎にて あをにまる著. 城崎にて 円居挽著. 城崎にて 草香去来著. 城崎にて 森見登美彦著 |
| 内容紹介 |
「城崎は、カニがうまい」 何気ない一言をきっかけに城崎温泉を訪れることになった森見登美彦、円居挽、あをにまる、草香去来が、ユカイな旅の思い出として綴った小説4篇を収録する。 |
| タイトルコード |
1002410020521 |
| 要旨 |
いま世界の海があぶない。海にあふれるプラスチックゴミ、拡大する外来生物、失われる海の多様性…。現場に精通した研究者・行政・NPO関係者たちが、いま何がおこっているのか、これからどうすればいいのか、その本質に迫ってゆく。 |
| 目次 |
第1章 海のゴミ問題を考える(海岸漂着物から地球環境を読む 漂着物にとりつかれた人たち 海域に浮遊するマイクロプラスチック研究の最前線 深刻化する深海のプラスチック汚染 世界で最も美しい湾クラブ ほか) 第2章 生物多様性を守れ(ホンビノスガイは水産資源有用種か生態系外来種か? バラスト水が招く生物分布の拡散 季節の旅人スルメイカは海洋環境変化の指標種 バイオロギングで生態を探る 日本の海洋保護区の課題とは ほか) |
| 著者情報 |
秋道 智彌 1946年生まれ。山梨県立富士山世界遺産センター所長。総合地球環境学研究所名誉教授、国立民族学博物館名誉教授。生態人類学。理学博士。京都大学理学部動物学科、東京大学大学院理学系研究科人類学博士課程単位修得。国立民族学博物館民族文化研究部長、総合地球環境学研究所研究部教授、同研究推進戦略センター長・副所長を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 角南 篤 1965年生まれ。1988年、ジョージタウン大学School of Foreign Service卒業、1989年株式会社野村総合研究所政策研究部研究員、2001年コロンビア大学政治学博士号(Ph.D.)。2001年から2003年まで独立行政法人経済産業研究所フェロー。2014年政策研究大学院大学教授、学長補佐、2016年4月より副学長に就任、2015年11月より内閣府参与(科学技術・イノベーション政策担当)、2017年6月より笹川平和財団常務理事、海洋政策研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 城崎にて
5-35
-
あをにまる/著
-
2 城崎にて
37-75
-
円居挽/著
-
3 城崎にて
77-113
-
草香去来/著
-
4 城崎にて
115-156
-
森見登美彦/著
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