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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

<変態>二十面相 もうひとつの近代日本精神史

著者名 竹内瑞穂/編 メタモ研究会/編
出版者 六花出版
出版年月 2016.9
請求記号 91026/01070/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237028253一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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4435 4435
ブラック・ホール

書誌詳細

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請求記号 933/22737/
書名 死刑執行のノート (集英社文庫)
著者名 ダニヤ・クカフカ/著   鈴木美朋/訳
出版者 集英社
出版年月 2023.11
ページ数 439p
大きさ 16cm
シリーズ名 集英社文庫
シリーズ巻次 ク20-1
ISBN 978-4-08-760787-1
原書名 原タイトル:Notes on an execution
分類 9337
書誌種別 一般和書
内容紹介 アンセル・パッカーの死刑執行まで12時間。「誰もが生きるチャンスを与えられてしかるべきだ」と信じる彼には、獄中で密かに温めた逃亡計画があり…。3人の女性の視点で、連続殺人犯パッカーの虚像と実像を浮き彫りにする。
タイトルコード 1002310062348

要旨 「ブラックホール」という言葉から、何を想像するだろうか。銀河の中心には、必ずといってよいほどブラックホールがある。しかも、その質量は非常に重く、太陽の質量の100万倍以上もある。このようなブラックホールは“超大質量ブラックホール”と呼ばれているが、それは、私たちが住んでいる天の川銀河(銀河系)にもある。その質量は、太陽の400万倍である。では、そもそもなぜ、ほとんどの銀河の中心に超大質量ブラックホールがあるのか―。ブラックホールはいつ生まれ、どのように育ち、どのような運命を辿るのか。そして、宇宙はなぜブラックホールを造ったのか。現代天文学が描く、宇宙の過去・現在、そして鮮烈の未来予想図。
目次 第1章 ブラックホールとは何か(ブラックホールへの道
重力の意味 ほか)
第2章 ブラックホールの発見(超大質量ブラックホール
恒星の運命とブラックホール ほか)
第3章 超大質量ブラックホールの謎(天の川銀河の中心
アンドロメダ銀河の中心 ほか)
第4章 宇宙はなぜブラックホールを造ったのか(超大質量ブラックホールの生まれ方
超大質量ブラックホールの育ち方 ほか)


内容細目表:

1 <変態>を繙く   江戸川乱歩と梅原北明の<グロテスク>な抵抗   1-19
竹内 瑞穂/著
2 呉秀三   とらえどころのない<精神>と<正統派>精神病学   23-37
橋本 明/著
3 『変態心理』の頃の森田正馬   38-48
安齊 順子/著
4 小熊虎之助と変態心理学   49-62
小泉 晋一/著
5 変態する人・中村古峡   結節点としての『殻』   69-85
佐々木 亜紀子/著
6 文学が<変態性欲>に出会うとき   谷崎潤一郎という<症例>   86-101
光石 亜由美/著
7 田中守平と渡辺藤交   霊術家は<変態>か   102-114
一柳 廣孝/著
8 性的指向と戦争   大日本帝国陸軍大尉・綿貫六助の立ち位置   121-137
島村 輝/著
9 妄想される<女ごころ>   木々高太郎『折蘆』考   138-150
小松 史生子/著
10 三島由紀夫   とてつもない<変態>   151-170
柳瀬 善治/著
11 戦後空間を生きのびる<変態>   阿部定と熊沢天皇   171-185
坪井 秀人/著
12 メタモ(変態)とは何ぞや   あとがきに代えて   190-192
坪井 秀人/著
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