蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238125371 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132614351 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232494977 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332356092 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432706006 | じどう図書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532361405 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632500407 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732439977 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832301739 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932572932 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032470738 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
守山 | 3132612346 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232537690 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
名東 | 3332723851 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
天白 | 3432491987 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331565236 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431495003 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
志段味 | 4530937095 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
徳重 | 4630796508 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06831/ |
| 書名 |
チャンス はてしない戦争をのがれて |
| 著者名 |
ユリ・シュルヴィッツ/作
原田勝/訳
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
351p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-09-290653-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Chance |
| 分類 |
936
|
| 一般件名 |
世界大戦(第二次)
ユダヤ人
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ユダヤ人の絵本作家ユリ・シュルヴィッツが第二次世界大戦にまきこまれたのは、4歳の頃だった。ナチスドイツ軍の攻撃のあと、ポーランドを脱出し、各地を転々とした時の生々しい体験を、豊富なイラストとともに描き出す。 |
| タイトルコード |
1002210047402 |
| 要旨 |
生きていれば、イヤなことは大なり小なりあるものででも、ほんの少し見方を変えるだけで今よりずっとラクになれます。この本では、そんな「ほんの少し」をあますことなくお伝えしてまいります。 |
| 目次 |
第1章 人付き合いは、風に吹かれる柳のように―「如実知自心」(あなたも、あの人も、移ろいやすい生き物です 仮想の人間関係に悩む必要はありません ほか) 第2章 心の不安をスーッと鎮める―「自灯明」(その不安は、あなた自身が作り出しているのかもしれません 不安という状況に浸かっていませんか? ほか) 第3章 悲しみも苦しみもやがては過ぎ去る―「諸行無常」(思いどおりになっていない時、悲しみや苦しみが生まれます 深刻な病にかかっても、すべてが終わりではありません ほか) 第4章 いつも迷わない自分であるために―「観自在」(今生に生まれてきたテーマ。それが「カルマ」です 人生は修行の場。カルマ探しの旅をしましょう ほか) |
| 著者情報 |
玉置 妙憂 看護師。僧侶。二児の母、東京都中野区生まれ。専修大学法学部を卒業後、法律事務所で働きはじめる。生まれた長男が重度のアレルギー症状をもっていたことをきっかけに、「息子専属の看護師なろう」と決意。国立東京病院附属看護学校で学び、看護師、看護教員の免許を取得。看護師として病院で働きはじめる。その後、看護学校で教鞭をとる最中に、カメラマンだった夫のがんが再発。夫は「がんを積極的に治療しない」方針をかため、自宅での介護生活をスタート。最愛の夫を“自然死”で看取ることになるが、その死にざまがあまりに美しかったことから開眼。家族と職場に出家を宣言し、高野山真言宗にて学んで僧籍を修得。現役の看護師として小岩榎本クリニックに勤めるかたわら、患者本人や家族、医療と介護に関わる多くの人々の心を穏やかにするべく、院外でのスピリチュアル活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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