感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

せすじゾクゾクようかい話 (日本のおばけ話・わらい話)

著者名 木暮正夫/文
出版者 岩崎書店
出版年月 1988
請求記号 913/08648/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232987909じどう図書児童書庫 在庫 
2 鶴舞0236646816じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 西2131882678じどう図書じどう開架むかし話在庫 
4 熱田2231808003じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 2432274906じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
6 中村2531979843じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
7 2632278111じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
8 千種2831900887じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
9 中川3031877321じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
10 守山3131938213じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
11 3232283659じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
12 天白3432009607じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
13 山田4130029715じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
14 南陽4239021761じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
15 4331425100じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
16 富田4431051103じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
17 志段味4530455361じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
18 徳重4630714584じどう図書じどう開架むかし話在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A369/00507/19
書名 自らを傷つけてしまった方へ [2019]  あなたの身近にはいろいろな相談機関があります。悩みを一人で抱え込まないで、私たちに相談してください。
出版者 名古屋市健康福祉局障害福祉部障害企画課
出版年月 2019.3
ページ数 1枚
大きさ 30×21cm(折りたたみ21cm)
一般注記 リーフレット
分類 A369
一般件名 社会福祉-名古屋市   自傷行為   自殺
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1001910049501

要旨 生きていれば、イヤなことは大なり小なりあるものででも、ほんの少し見方を変えるだけで今よりずっとラクになれます。この本では、そんな「ほんの少し」をあますことなくお伝えしてまいります。
目次 第1章 人付き合いは、風に吹かれる柳のように―「如実知自心」(あなたも、あの人も、移ろいやすい生き物です
仮想の人間関係に悩む必要はありません ほか)
第2章 心の不安をスーッと鎮める―「自灯明」(その不安は、あなた自身が作り出しているのかもしれません
不安という状況に浸かっていませんか? ほか)
第3章 悲しみも苦しみもやがては過ぎ去る―「諸行無常」(思いどおりになっていない時、悲しみや苦しみが生まれます
深刻な病にかかっても、すべてが終わりではありません ほか)
第4章 いつも迷わない自分であるために―「観自在」(今生に生まれてきたテーマ。それが「カルマ」です
人生は修行の場。カルマ探しの旅をしましょう ほか)
著者情報 玉置 妙憂
 看護師。僧侶。二児の母、東京都中野区生まれ。専修大学法学部を卒業後、法律事務所で働きはじめる。生まれた長男が重度のアレルギー症状をもっていたことをきっかけに、「息子専属の看護師なろう」と決意。国立東京病院附属看護学校で学び、看護師、看護教員の免許を取得。看護師として病院で働きはじめる。その後、看護学校で教鞭をとる最中に、カメラマンだった夫のがんが再発。夫は「がんを積極的に治療しない」方針をかため、自宅での介護生活をスタート。最愛の夫を“自然死”で看取ることになるが、その死にざまがあまりに美しかったことから開眼。家族と職場に出家を宣言し、高野山真言宗にて学んで僧籍を修得。現役の看護師として小岩榎本クリニックに勤めるかたわら、患者本人や家族、医療と介護に関わる多くの人々の心を穏やかにするべく、院外でのスピリチュアル活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。