蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235665858 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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コミュニケーション 人間関係 話しかた
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5092/00131/ |
| 書名 |
メイド・イン・ジャパンは終わるのか 「奇跡」と「終焉」の先にあるもの |
| 著者名 |
青島矢一/編著
武石彰/編著
マイケル・A.クスマノ/編著
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2010.8 |
| ページ数 |
374p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-492-76189-2 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:End of“Made in Japan”? |
| 分類 |
50921
|
| 一般件名 |
日本-工業-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「自動車」と「エレクトロニクス」の2大産業に焦点を絞って日本の国際競争力を検証し、進むべき選択肢を示す。一橋大学イノベーション研究センターと米国MITスローン経営大学院の共同研究プロジェクトの成果。 |
| タイトルコード |
1001010039875 |
| 要旨 |
アナウンサー歴30年、でも本当は「人前で話すのがずっと苦手」だった著者の自分と相手が調和する話し方。7つの基本で話し上手に! |
| 目次 |
第1章 ちょうどいい会話の7つの基本(大事なのはテクニックより感情のやり取り 「お互いの価値を増やすため」を目的にしよう ほか) 第2章 ちょうどいい会話のコツ(スキルよりも大切なのは「伝えたい気持ち」 初対面の人との出会いを楽しめる3つの習慣 ほか) 第3章 人前でちょうどよく話すコツ(自分の意見をちょうどよく伝えれば、人の心を動かせる 「人前で話す時」は、「これだけメッセージ」を決めよう ほか) 第4章 ちょうどいい話し方は「声」でさらによくなる(声の使い方で、人生はガラッと変わる どんな声質でも響く声で話せる ほか) |
| 著者情報 |
松尾 紀子 元フジテレビアナウンサー。自分を表現することにずっと苦手意識があり、幼少期は極度の緊張で話せず泣いてばかり。小学校の学芸会ではセリフのある役につけなかったほどだったが、「広い世界を自分の目で見たい」という思いから、1983年慶應義塾大学文学部卒業後、フジテレビに入社。現在は、淑徳大学人文学部表現学科専任講師として「放送スピーチ論」、明治大学情報コミュニケーション学部と経営学部で「キャリア形成論」の授業を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ジェイムズ・ジョイス「姉妹」の翻訳
16-36
-
下楠 昌哉/訳・解説
-
2 薔薇十字会員の亡霊を降ろす/祓うこと
ジョイス「姉妹」の改稿とイェイツへの応答
37-58
-
田多良 俊樹/著
-
3 乱世のなかに夢幻を描く
英国に渡った郡虎彦と『義朝記』
59-77
-
鈴木 暁世/著
-
4 『フランケンシュタイン』の幽霊
伝承バラッドの再話として
78-98
-
小川 公代/著
-
5 ぼくらはまた逢うだろう
ディオン・ブーシコー『コルシカの兄弟』における幽霊の<声>と<すがた>
99-119
-
岩田 美喜/著
-
6 フィラデルフィアの幽霊屋敷
マット・ジョンソン『ラヴィング・デイ』における混血アイデンティティの呪縛と解放
120-144
-
白川 恵子/著
-
7 甦る鳥たち
古代中世ヨーロッパにおける鷲とフェニックスの描写
146-165
-
大沼 由布/著
-
8 クエスティング・ビーストの探求
トマス・マロリーの不思議な動物
166-181
-
小宮 真樹子/著
-
9 スフィンクスの笑み
H・G・ウェルズ『タイムマシン』と人間の未来
182-204
-
遠藤 徹/著
-
10 或るモノとの「遭遇」
解剖学劇場の『ジキル博士とハイド氏』
205-225
-
石井 有希子/著
-
11 ファリントンはキーボードの夢を見るか
ジェイムズ・ジョイス『ダブリン市民』の「複写」と複製機械
226-246
-
桃尾 美佳/著
-
12 重なり合わない分身と分心
ウィリアム・シャープと尾崎翠「こほろぎ嬢」をめぐって
247-264
-
有元 志保/著
-
13 ラジオの描くモンスター
ルイス・マクニース『ダークタワー』と大衆の問題
265-283
-
川島 健/著
-
14 赤ずきんはなぜ狼になったのか
アンジェラ・カーター「狼三部作」
284-305
-
高橋 路子/著
-
15 鴉の娘の「新しいおとぎ話」
オードリー・ニッフェネガー『レイヴン・ガール』
306-322
-
金谷 益道/著
-
16 中世ヨーロッパの教訓的例話集にみるイノセントな子供たち
『アルファベット順逸話集』の奇蹟譚
324-343
-
小川 真理/著
-
17 悪、破局、そして笑い
災害の物語としてのジェイムズ・ホッグ『男の三つの危険』
344-362
-
金津 和美/著
-
18 崇高の向こう側
コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』
363-383
-
山口 和彦/著
-
19 時空をかける女たち
ルース・オゼキ『有る時の物語』
384-403
-
臼井 雅美/著
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