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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

人工知能と哲学と四つの問い

著者名 人工知能学会/監修 三宅陽一郎/編 清田陽司/編
出版者 オーム社
出版年月 2024.11
請求記号 0071/00809/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238524482一般和書1階開架 貸出中 

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名古屋市教育委員会事務局総務部企画経理課

書誌詳細

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請求記号 5072/00560/2
書名 知財とパブリック・ドメイン 2  著作権法篇
並列書名 Intellectual Property and Public Domain
著者名 田村善之/編著
出版者 勁草書房
出版年月 2023.2
ページ数 10,405p
大きさ 22cm
巻書名 著作権法篇
ISBN 978-4-326-40415-5
分類 5072
一般件名 知的財産権
書誌種別 一般和書
内容紹介 パブリック・ドメインの醸成と利用の確保こそが知的財産権の究極の目的であるという視点から、各法を横断的に分析し、真の意味での産業や文化の発展に資する知的財産制度の構築を目指す。2では、著作権法を扱う。
タイトルコード 1002210085284

要旨 三十余年の永い眠りの時を超えて奇跡的に日の目を見た貴重な生の声。一九八二年春、編者は、数か月の日本滞在中に、当時活躍中の女性作家たちに公衆電話からアポイントを入れ、突撃インタビューを敢行した。まだ駆け出しのドイツ人日本文学研究者であった聞き手に対し、驚くほど率直に、またくつろいで親密に語る各年代の作家たちの本音とは?当時は実現しなかった瀬戸内寂聴氏への特別インタビューも収録。解説は、詩人の伊藤比呂美氏による。
目次 1 明治生まれの先駆者たち(佐多稲子(1904‐1998)「「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから」
円地文子(1905‐1986)「私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です」)
2 「戦中派」の戦後(河野多惠子(1926‐2015)「我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね」
石牟礼道子(1927‐2018)「詩人というのは要するに、人間と神様を繋ぐ役割です」
田辺聖子(1928‐)「文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)」
三枝和子(1929‐2003)「私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです」
大庭みな子(1930‐2007)「女は男よりずっと自信があると思いますよ」
戸川昌子(1931‐2016)「子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です」)
3 「戦後派」の憂鬱(津島佑子(1947‐2016)「私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの」
金井美恵子(1947‐)「女性作家だという意識なしで読んでもらいたい」
中山千夏(1948‐)「女に男が描けないのではなく、他人を描くので難しいのです」)
特別編 瀬戸内寂聴(1922‐)「それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを」
著者情報 日地谷=キルシュネライト,イルメラ
 1948年ドイツ生まれ。一橋大学助教授、トリーア大学教授等を経て、現在、ベルリン自由大学日本学科教授。この間に、同大学日本学科主任教授、フリードリヒ・シュレーゲル文学研究大学院長、東京のドイツ日本研究所所長およびヨーロッパ日本研究協会会長を務める。専門は日本文学・日本文化。ドイツ学術界で最も権威あるライプニッツ賞、人間文化研究機構の日本研究功労賞などを受賞。ベルリン・ブランデンブルグ学士院会員、ヨーロッパ学士院会員、レオポルディーナ・ドイツナショナル学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 人とAIのコミュニケーション   2-31
伊藤亜紗/述 西田豊明/述
2 共存在としての人工知能   32-61
石田英敬/述 坂本真樹/述
3 世界と知能と身体   64-99
田口茂/述 谷淳/述
4 ベルクソン的「時間スケール」と意識   100-166
平井靖史/述 谷口忠大/述
5 SFから読み解く人工知能の可能性と課題   167-203
鈴木貴之/述 大澤博隆/述
6 人工知能と哲学の“これまで”と“これから”   206-230
中島秀之/述 堤富士雄/述
7 コンピューティング史の流れに見る「人工知能」   231-270
杉本舞/述 松原仁/述
8 変容する社会と科学、そしてAI技術   271-304
村上陽一郎/述 辻井潤一/述 金田伊代/述
9 「実社会の中のAI」という視点   306-333
日比野愛子/述 江間有沙/述
10 人工知能と実社会を結ぶインタラクション   334-369
奥出直人/述 清田陽司/述
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