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書誌情報サマリ

書名

将棋で学ぶ法的思考 (扶桑社新書)

著者名 木村草太/著
出版者 扶桑社
出版年月 2024.11
請求記号 321/00257/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932704915一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 321/00257/
書名 将棋で学ぶ法的思考 (扶桑社新書)
著者名 木村草太/著
出版者 扶桑社
出版年月 2024.11
ページ数 171p
大きさ 18cm
シリーズ名 扶桑社新書
シリーズ巻次 513
ISBN 978-4-594-09833-9
分類 32104
一般件名 法律学   将棋
書誌種別 一般和書
内容紹介 将棋の思考を体験すれば法学の思考の形を理解でき、自分の棋譜を文章にする体験は、法学の答案や論文を作るプロセスに有意義。法学の楽しさと将棋の魅力をエッセイ形式で紹介する。中村太地八段、片上大輔七段との鼎談も収録。
タイトルコード 1002410056749

要旨 グローバル化が世界を覆い尽くし、今や国境は溶解していくように見える。しかし、ナショナリズムという奇怪な力は、衰えるどころか、ますます巧妙さを増して猛威をふるっている。本書は「九・一一」が勃発した二〇〇一年に書かれた。ISやブレクジットなど、その後の二十年間に起きた国家の枠組みの変化を踏まえ、今に接続する新稿を加えた完全版!
目次 第1部 ナショナリズムの近代(ナショナリズム、近代の「病い」か「救済」か
“自然”と“作為”のあいだ
ナショナル・アイデンティティとナショナル・ヒストリー)
第2部 「国体」ナショナリズムの思想とその変容(基本的な視座
「国体」思想のアルケオロジー
「国体」の近代
「国体」の弁証法
戦後「国体」のパラドクス)
著者情報 姜 尚中
 1950年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。東京大学大学院教授、聖学院大学学長などを歴任。東京大学名誉教授。専攻は、政治学・政治思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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