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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

女子のクラブ活動 生活改善運動のために  (農村青年叢書)

著者名 農林省農業改良局/監修
出版者 農村文化協会長野県支部
出版年月 1950.3
請求記号 S611/00041/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932274968じどう図書じどう開架 在庫 
2 3232336820じどう図書じどう開架 在庫 

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国立歴史民俗博物館

書誌詳細

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請求記号 49/00942/
書名 食物アレルギーのひみつ (学研まんがでよくわかるシリーズ)
著者名 工藤ケン/漫画
出版者 学研プラス出版プラス事業部出版コミュニケーション室
出版年月 2016.4
ページ数 128p
大きさ 23cm
シリーズ名 学研まんがでよくわかるシリーズ
シリーズ巻次 113
一般注記 構成:オフィスhana
分類 493931
一般件名 小児科学   食物アレルギー
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1001610009283

要旨 戦後西側諸国の憲法の共通基準であったリベラル・デモクラシーが、「ネオリベラル」と「イリベラル」の挟撃を受けて、いま、世界的な危機に直面している。トランプ現象、EU離脱をめぐるイギリスの混迷、日本の改憲論議などを前にして、私たちは座標軸をどこに求めたらよいか。戦後知識人たちの言説を手がかりにして考える。
目次 1 リベラル・デモクラシーの展開、そしてその現在―一九四五‐一九八九‐二〇一九(前提:「リベラル」の論理と「デモクラシー」の論理―「リベラル」の制度化としての「立憲」
ポスト一九四五憲法基準としてのリベラル・デモクラシー―“リベラル”デモクラシーとリベラル“デモクラシー”
国境を越える「ネオリベラル」化の中の「イリベラル」―非西欧世界からの拡散
「イリベラル」+「ネオリベラル」vs.「リベラル」)
2 戦後民主主義をどう引き継ぐか―遺産の正と負(前提:日高社会学がいま持つ意味
日高『国策転換に関する所見』(一九四五・七)から「戦後」へ
一九六〇年代:高度成長と「民主主義」―順接続と逆接続
一九七〇年代以降:「経済大国」の盛衰と憲法)
3 「近代化モデル」としての日本―何が、どんな意味で(前提:あらためて「四つの八九年」
「西洋化ぬきの近代化」vs.雑種としての憲法文化―一八八九年憲法と「和魂洋才」論
二〇一二自由民主党「憲法改正草案」―脱近代憲法としてのモデル性
法改正、とりわけ憲法改正の作法と没作法)
著者情報 樋口 陽一
 1934年生まれ。憲法専攻。1957年東北大学法学部卒業。東北大学法学部、パリ第2大学、東京大学法学部、上智大学法学部、早稲田大学法学部などで教授・客員教授を歴任。日本学士院会員。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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