感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

化学物質規制・関連法事典

著者名 淡路剛久/編集代表 田村昌三/編集代表
出版者 丸善
出版年月 2003.03
請求記号 574/00030/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

名古屋市鶴舞中央図書館
02809
児童図書-書誌

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 574/00030/
書名 化学物質規制・関連法事典
著者名 淡路剛久/編集代表   田村昌三/編集代表
出版者 丸善
出版年月 2003.03
ページ数 482p
大きさ 27cm
ISBN 4-621-07155-6
分類 574036
一般件名 化学薬品-法令-便覧
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009913002631



内容細目表:

1 なぜ、ナショナル・アイデンティティの多文化間比較か   3-18
川田 順造/著
2 時間軸と空間軸の対比から   十六世紀と十九世紀における西洋のアジア・アフリカへの進出を対比して考える   20-58
川田 順造/著
3 ナショナル・アイデンティティの歴史循環   コメント   58-63
濱下 武志/著
4 帝国におけるナショナルな排除   バタヴィアの混血社会をめぐって   64-84
永渕 康之/著
5 文明化の逆説と植民地の規定性   コメント   84-89
山室 信一/著
6 シベリア先住民族のアイデンティティ   帝政ロシアの東方進出と民族意識の顕在化   90-122
佐々木 史郎/著
7 ロシアのシベリアに対する使命感   コメント   122-126
小長谷 有紀/著
8 外からの同化と内なる同化   西アフリカ、セネガルのナショナル・アイデンティティとその葛藤   127-146
小川 了/著
9 時代遅れになったサンゴールの思想   コメント   146-154
川田 順造/著
10 国民帝国とナショナル・アイデンティティの逆説   大東亜共栄圏の形成と蹉跌   155-177
山室 信一/著
11 大東亜共栄圏体験を問い直す   コメント   177-182
河西 晃祐/著
12 義和団をめぐる記憶と中国ナショナリズムの位相   184-204
吉澤 誠一郎/著
13 ナショナル・アイデンティティの超克   コメント   204-209
濱下 武志/著
14 ミャンマーのアイデンティティ形成   210-231
田村 克己/著
15 インドネシアにおける宗教の統制と活用   コメント   232-236
宮崎 恒二/著
16 韓国朝鮮におけるナショナル・アイデンティティ   237-272
伊藤 亜人/著
17 「韓半島」をいかに論ずるか   コメント   272-277
濱下 武志/著
18 ナショナル・アイデンティティと地域   現代ベトナムにとっての東南アジアと東アジア   280-297
古田 元夫/著
19 ベトナムの歴史的ディレンマ   コメント   297-302
濱下 武志/著
20 ナショナリティとグローバル・ネットワーク   ホセ・リサールの素描をとおして   303-335
清水 展/著
21 フィリピン革命再考   コメント   336-340
永野 善子/著
22 ナショナル・アイデンティティとパン・アフリカニズム   南部スーダン人にとっての意義   341-377
栗本 英世/著
23 西アフリカから考えたパン・アフリカニズム   コメント   377-384
勝俣 誠/著
24 イスラームとナショナリズムの相克   相似と差異   385-405
臼杵 陽/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。