蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
俵万智 史上最強の三十一文字 (KAWADE夢ムック)
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| 請求記号 |
91116/01239/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237181672 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
596/11297/ |
| 書名 |
新しい料理の教科書 定番の“当たり前”を見直す |
| 著者名 |
樋口直哉/著
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| 出版者 |
マガジンハウス
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| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
183p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8387-3024-7 |
| 分類 |
596
|
| 一般件名 |
料理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
鶏の唐揚げは冷たい油から揚げる、オムレツは塩を加えて15分置く…。合理的だからおいしい! 新しい知見を取り入れた、現在形の料理レシピを紹介します。ウェブメディア『cakes』掲載等を加筆修正し再構成。 |
| タイトルコード |
1001810089053 |
| 目次 |
第一詩集 『光の絃』(一九五六年)から 第二詩集 『ヘルメスと犬と星』(一九五七年)から 第三詩集 『物体の観察』(一九六一)から 第四詩集 『銘』(一九六九年)から 第五詩集 『コギト氏』(一九七四年)から 第六詩集 『包囲された“町”からの報告とその他の詩』(一九八三年)から 第七詩集 『去りゆくものに寄せる哀歌』(一九九〇年)から 第八詩集 『ロヴィーゴ』(一九九二年)から 第九詩集 『嵐のエピローグ』(一九九八年)から |
| 著者情報 |
ヘルベルト,ズビグニェフ 1924年ポーランド領ルヴフ(現ウクライナ領リヴィウ)市生まれ、1998年ワルシャワ没。タデウシュ・ルジェーヴィチ、チェスワフ・ミウォシュ、ヴィスワヴァ・シンボルスカとともに20世紀後半のポーランド語詩を代表する詩人。60年代末以降ノーベル文学賞候補に挙がる。第一回「ヨーロッパ文学賞(オーストリア国家賞ヨーロッパ文学部門)」(1965)、イスラエルの「(社会の中の個人の自由のための)エルサレム賞」(1991)など数多くの文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関口 時正 東京生まれ。東京大学卒。1974〜1976年、ポーランド政府給費留学(クラクフ)。1992〜2013年、東京外国語大学教員(ポーランド文化)。同大名誉教授。訳書にプルス作『人形』(第69回読売文学賞、第4回日本翻訳大賞)未知谷刊など。受賞に2018年“ポーランド舞台藝術作家・作曲家連盟ZAiKS賞”、2019年ポーランド“フリデリク・ショパン協会賞”、2021年“トランスアトランティック賞”(ポーランド文学翻訳の業績に対して)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 インスタの桜
新作
2-5
-
俵 万智/著
-
2 半生を語る1962〜2017
うたうことは生きること
60-78
-
俵 万智/述
-
3 三十一文字の自画像
短歌によるポートレイト
52-59
-
俵 万智/著
-
4 つぶやく日記
仙台→石垣島篇(二〇一一年)
118-129
-
俵 万智/著
-
5 つぶやく日記
サラダ記念日篇(二〇一二〜一六年)
176-187
-
俵 万智/著
-
6 「俵万智」になる方法
画期的な文体とシンパシーの中のワンダー
6-26
-
俵 万智/述 穂村 弘/述
-
7 僕の好きな歌
27-29
-
穂村 弘/選
-
8 私のこの一首
30-45
-
又吉 直樹/ほか著
-
9 俵万智をうたう
166-175
-
立花 開/ほか著
-
10 30年前も、いまも
82-84
-
高橋 源一郎/著
-
11 五つの歌集の世界
46-51
-
東 直子/著
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12 衝撃の実相
85-95
-
田村 文/著
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13 俵万智が切り拓いたもの
130-137
-
山田 航/著
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14 短歌の救世主はどこにいる?
138-145
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田中 ましろ/著
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15 俵万智と古典・近代短歌
チョコレート語訳の冒険
146-154
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石川 美南/著
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16 俵万智の紋章
155-165
-
大井 学/著
-
17 俵万智
104-107
-
吉本 隆明/著
-
18 リズムと映像の獲得
口語歌史における俵万智
96-103
-
篠 弘/著
-
19 人生詠のリニューアル
これから俵万智は何を歌うのか
112-117
-
三枝 昻之/著
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20 解説
108-111
-
川村 二郎/著
-
21 枡野浩一から俵万智への三十一質問
188-193
-
俵 万智/述 枡野 浩一/述
-
22 短歌は俳句を嫉妬するか
194-213
-
俵 万智/述 小林 恭二/述
-
23 これは男が泊まっていったという歌だね
214-219
-
俵 万智/述 大野 晋/述
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