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書誌情報サマリ
| 書名 |
変動のマクロ社会学 ゼーション理論の到達点
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| 著者名 |
金子勇/編著
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| 出版者 |
ミネルヴァ書房
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| 出版年月 |
2019.1 |
| 請求記号 |
361/00259/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
361/00259/ |
| 書名 |
変動のマクロ社会学 ゼーション理論の到達点 |
| 著者名 |
金子勇/編著
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
9,330p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-623-08450-0 |
| 分類 |
361
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| 一般件名 |
社会学
社会変動
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2017年に完結した「講座・社会変動」全10巻の別巻として、各巻の社会変動分野でのこの20年間にそれぞれ確認された実態および理論の現状をまとめたマクロ社会学の研究書。主要な社会問題の解決までも視野に収める。 |
| タイトルコード |
1001810090242 |
| 要旨 |
歴史的世界としてのヨーロッパの生成を自らの学問の中心テーマに据えた、二十世紀を代表する中世史家ピレンヌ。地中海を囲む古代世界はゲルマン侵入とイスラーム勢力の海上侵出によりいかに衰頽し、どのように変容したのか。遺された細かな史料までを渉猟し、一貫した問題意識から著されたヨーロッパ中世都市成立史の不朽の名著。 |
| 目次 |
第1章 八世紀末に至るまでの地中海商業 第2章 九世紀の商業の衰頽 第3章 シテとブール 第4章 商業の復活 第5章 商人 第6章 都市の形成と市民 第7章 都市の諸制度 第8章 ヨーロッパ文明に対する都市の影響 |
| 著者情報 |
ピレンヌ,アンリ 1862年ベルギー生まれ。歴史家。ヨーロッパ中世史研究に新しい視点を導入し、世界的権威となる。1935年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 克巳 1931年生まれ。1961年一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了。成蹊大学経済学部教授を務め2013年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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