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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
コモンズと地方自治 財産区の過去・現在・未来 |
| 著者名 |
泉留維/共著
齋藤暖生/共著
浅井美香/共著
|
| 出版者 |
日本林業調査会
|
| 出版年月 |
c2011 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2011年刊 |
| 分類 |
65114
|
| 一般件名 |
公有林
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
コモンズとは、森林や牧草地、漁場などの自然資源を共同利用するあり方、あるいは資源そのものを意味する。その中でも特に地方自治・行政とかかわりの深い「財産区」の歴史と現状を明らかにし、将来への展望を試みる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002110083012 |
| 要旨 |
2014年7月、千葉県にある八街少年院で、GMaC(ギヴ・ミー・ア・チャンス=ぼくにチャンスを)と呼ばれるプログラムがスタートしました。非行をして少年院に送られた少年たちが、動物愛護センターなどに保護された「保護犬」を訓練する。犬との触れあいをつうじて、一度は社会からドロップアウトした少年たちが、少しずつ変わっていきます―。 |
| 目次 |
プロローグ 第1章 日本の少年院で保護犬の訓練プログラムができるまで 第2章 少年たちと犬たちの出会い 第3章 よい家庭犬をめざして 第4章 成長の日々 第5章 犬と少年の再出発 終章 |
| 著者情報 |
大塚 敦子 1960年和歌山市生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。パレスチナ民衆蜂起、湾岸戦争などの国際紛争の取材を経て、死と向きあう人々の生き方、自然や動物との絆を活かして、罪を犯した人や紛争後の社会を再生する試みなどについて執筆。『さよならエルマおばあさん』(小学館)で、2001年講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。島根あさひ社会復帰促進センター動物介在プログラムアドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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