蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237357264 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N573/00223/ |
| 書名 |
抗菌製品とセラミックス |
| 著者名 |
愛知県陶磁資料館/編集
|
| 出版者 |
愛知県陶磁資料館
|
| 出版年月 |
1996.04 |
| ページ数 |
56p |
| 大きさ |
30cm |
| 一般注記 |
出版年は序による 会期:平成8年4月6日〜9月29日 |
| 分類 |
573
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610087488 |
| 要旨 |
世界戦争の時代に抗した“魂にふれる革命”。新資料・新構想によって初めてその全貌を明らかにする。和田ロシア史学のライフワーク遂に完成! |
| 目次 |
序章 世界戦争に抗する革命―ロシア革命・ペトログラード1917年2月 第1章 ロシア帝国と世界戦争 第2章 革命の序幕 第3章 首都ペトログラードの民衆 第4章 首都の民主党派 第5章 首都の革命 第6章 国会臨時委員会とソヴィエト 第7章 二つの革命―さまざまな路線 第8章 軍部と皇帝 第9章 臨時政府の成立と帝政の廃止 第10章 革命勝利の日々 あとがきにかえて 私は二月革命をどのように研究してきたか |
| 著者情報 |
和田 春樹 1938年、大阪生まれ。東京大学文学部卒業。東京大学社会科学研究所教授、所長を経て、東京大学名誉教授、東北大学東北アジア研究センター・フェロー。専攻は、ロシア・ソ連史、現代朝鮮研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 福島原発事故被害の現在と被害回復の課題
1-11
-
淡路 剛久/著 吉村 良一/著
-
2 東電の責任
12-21
-
大坂 恵里/著
-
3 国の原発規制と国家賠償責任
22-42
-
下山 憲治/著
-
4 損害算定の考え方
43-55
-
潮見 佳男/著
-
5 区域外避難はいかに正当化されうるか
リスクの心理ならびに社会的観点からの考察
56-69
-
平川 秀幸/著
-
6 慰謝料算定における課題
70-87
-
若林 三奈/著
-
7 「ふるさとの喪失」被害とその回復措置
88-97
-
除本 理史/著
-
8 間接損害をめぐる判例とADR和解事例
98-107
-
富田 哲/著
-
9 原発事故による商工業被害の継続性、広範性
福島県商工会連合会の質問紙調査から
108-119
-
高木 竜輔/著 除本 理史/著
-
10 原発事故に起因する被災農地の賠償の在り方について
120-134
-
大森 正之/著
-
11 除染・原状回復請求について
生業判決と除染の現状を中心に
135-144
-
神戸 秀彦/著
-
12 除染請求訴訟判決の検討
145-154
-
片岡 直樹/著
-
13 集団訴訟の全体像
155-163
-
渡邉 知行/著
-
14 千葉地裁判決について
164-173
-
藤岡 拓郎/著
-
15 「生業を返せ、地域を返せ!」福島原発訴訟福島地裁判決
174-182
-
中野 直樹/著
-
16 原発避難者の自死と損害賠償請求事件
183-193
-
神戸 秀彦/著
-
17 京都個別避難者訴訟について
194-204
-
井戸 謙一/著
-
18 浪江町原発ADR集団申立について
205-211
-
濱野 泰嘉/著
-
19 飯舘村民集団ADR申立の現状
212-221
-
佐々木 学/著
-
20 区域外避難者のADR
222-229
-
及川 善大/著
-
21 原賠法改正問題
230-242
-
大坂 恵里/著
-
22 原発避難者の「住まい」と法制度
現状と課題
243-253
-
二宮 淳悟/著
-
23 被災者の健康不安と必要な対策
254-263
-
清水 奈名子/著
-
24 福島復興政策を検証する
財政の特徴と住民帰還の現状
264-277
-
藤原 遙/著 除本 理史/著
-
25 原発被害終息政策としての除染
278-294
-
礒野 弥生/著
-
26 福島原発放射能問題と災害復興
福島原賠訴訟の法政策学的考察
295-310
-
吉田 邦彦/著
-
27 小高訴訟・京都訴訟・首都圏訴訟・浜通り避難者訴訟判決の概要
311-325
-
吉村 良一/著
-
28 福島第一原子力発電所事故被災者に関する主たる集団訴訟の提起状況
326-334
-
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