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書誌情報サマリ
| 書名 |
暮らしの中の民具 いちのみやの民俗 くらしの道具
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| 著者名 |
一宮市博物館/[編集]
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| 出版者 |
一宮市博物館
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| 出版年月 |
[2013.1序] |
| 請求記号 |
A38/00137/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A38/00137/ |
| 書名 |
暮らしの中の民具 いちのみやの民俗 くらしの道具 |
| 著者名 |
一宮市博物館/[編集]
|
| 出版者 |
一宮市博物館
|
| 出版年月 |
[2013.1序] |
| ページ数 |
50p |
| 大きさ |
15×21cm |
| 一般注記 |
奥付のタイトル:企画展「暮らしの中の民具〜いちのみやの民俗」「くらしの道具〜今と昔〜」解説書 背のタイトル:暮らしの中の民具●いちのみやの民俗+くらしの道具〜今と昔〜 会期・会場:2013年1月5日〜2月24日 一宮市博物館 |
| 分類 |
A383
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| 一般件名 |
一宮市-風俗
民具
道具
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001310012363 |
| 要旨 |
いま世界的に注目される哲学者シモンドンの主著。フランス科学認識論の系譜にあり、ドゥルーズやスティグレールに多大な影響をもたらした大著の主論文が初邦訳。物理学、生物学、情報科学等の多様な事例に基づいて伝統的な「個体とは何か」という哲学的問いを革新し、「認識論および存在論に先立つ真の第一哲学」としての個体発生の知に迫る。技術と生命をめぐる未来の哲学の序章。 |
| 目次 |
第1部 物理的個体化(形相と資料 形相とエネルギー 形相と実体) 第2部 生物の個体化(情報と個体発生―生命の個体化 心理的個体化 超個体的なものの基礎と集団的個体化) |
| 著者情報 |
シモンドン,ジルベール 1924年生まれ。1958年に博士論文を提出後、ポアティエ大学、リヨン大学、ソルボンヌ大学、パリ第五大学で教鞭をとった。1989年死去。個体化論と技術論の哲学として知られるシモンドンの思想は、ジル・ドゥルーズや、ジョルジュ・フリードマンの著作のなかでしばしば言及されており、ベルナール・スティグレールにも影響を与えた。博士論文の副論文にあたる『技術的諸対象の実在様態について』(1958年)は、現代では技術哲学の古典的著作の一つと目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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